【動画目次】
0:00 OP
2:03 史上最大の関税
14:01 各国との交渉
31:47 理由と根拠
36:01 トランプアルゴリズム
41:04 トランプ人物史 幼少期・躍進期
50:35 トランプ人物史 苦戦期
58:03 トランプ人物史 転換期
1:05:06 トランプ人物史 選挙期
1:14:37 トランプ人物史 関税期
【トランプ圧勝の背景と未来予測】
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24 Comments
一見意味不明なトランプの行動に、3つのアルゴリズムを見つけ出して筋を一本通してしまう分析力に驚きます。
こんな張りぼてのトランプを大統領にしてしまうアメリカ国民の低脳さが表れちゃってる😅
眞田信繁(幸村)の薩摩落ち(その3)
滋野氏から海野氏、望月氏、根津氏が分かれた。海野氏から眞田氏が分かれた。村上義清に侵略された眞田幸隆は武田信玄に仕えた。眞田幸隆には信綱、昌輝、昌幸、信伊などの子供がいた。眞田昌幸には信之、信繁(幸村)、信勝、昌親などの子供がいた。
眞田信繁(幸村)には阿菊、於市、阿梅、あぐり、幸昌(大助)、御田姫、阿昌蒲、おかね、女(石河備前守貞清室)、女(青木次郎衛門室)、大八(守信)、幸信、之親、瓢左衛門がいた。薩摩落ちし眞田信繁(幸村)の子が瓢左衛門である。
実は真田氏のルーツに関して「海野氏の末裔である」ということ以外、詳しいことは判明していません。しかも、その海野氏も、平安時代末期に木曾義仲に従った「海野幸親(うんのゆきちか)」以前のことはほとんど判明していません。
滋野氏は平安時代初期に編纂された『新撰姓氏録(しんせんしょうじろく)』という系譜集によると、「紀直同祖(きのあたい)」で、「神魂命(かみむすびのみこと)五世孫天道根命(あめのみちねのみこと)」の末裔とされています。天道根命は天皇の末裔ではないので、平安時代には滋野氏は天皇家とは血縁の関係のない一族であると考えられていたことがわかります。
※紀直(きのあたい):紀伊国造(きいのくにのみやつこ、現在の和歌山県知事のようなもの)の一族で、紀貫之などの紀氏とは別の一族)と同じ一族という意味。
どのように信濃国に土着あるいは勢力を築いたのかについては、「地方官が任地に土着し、地方豪族となる例は少なくなかったので、滋野氏もそうであった」という説や、「滋野恒蔭や善根やその子供が直接信濃国に根付いたのではないが、寛弘6年(1089年)に信濃国から献上された馬の処置を司った、善根の子孫と考えられる『滋野朝臣善言(しげののあそんよしこと)』がいるように、早くから信濃国と滋野氏には深い関係があった」という説、「地方官が任地において荘園を経営したことは頻繁にあったので、滋野氏も荘園の管理者として信濃国に土着した」という説などがあります。
滋野家訳が滋野宿禰の姓を賜る前は伊蘇志臣を名乗っており、家訳の祖父が伊蘇志臣の姓を賜る前は「楢原造(ならはらのみやつこ)」を名乗っていたのですが、この「楢原」は、現在も東御市にある「奈良原」に由来するという説もあります。ただし、楢原という地名は大和国(現在の奈良県です)や播磨国(現在の兵庫県です)にもあったことが判明しているので、確実ではありません。
秀頼、幸村の大坂城脱出
大坂の陣が始まる前に、豊臣秀頼は、“島津の退け口”で勇名を馳せた島津義弘に丁重に出陣を要請したが、断わられている。というものの、過去のいきさつもあって、島津義弘は、秀頼を救出することにした。島津義弘は徳川家康に味方する約束をしていたのに、伏見城を守る鳥居元忠が島津義弘を信用せず、「そのようなことは聞いていない」と言って島津義弘隊を受け入れなかった。そのため、行きがかり上、島津義弘は西軍に属することになった。関ケ原合戦後に島津義弘が徳川幕府にその経緯を説明するとともに、島津義久が薩摩藩の国境警備を固めた。加えて、徳川幕府に改易されそうになり、いざ合戦となった場合は、合戦で有利になるように豊臣秀頼を隠し球として確保しておこうしたのかもしれない。
島津の軍勢は西軍のために兵糧米500石を大坂城中に運び込み、その帰りに眞田信繁(幸村)・大助幸昌親子、豊臣秀頼・国松親子、木村重成らを密かに救い出した。家康が河川の多い低湿地帯となっている大坂城の北西方面に手厚い陣を布けなかったことを幸いなことに、眞田信繁(幸村)や豊臣秀頼らは、島津家家臣・伊集院半兵衛が京橋口から忍び入れた小舟に乗り、急流に乗って一気に川口まで下って、本船に移った。夏の陣の頃は梅雨の季節で、大和川(寝屋川)、平野川や淀川はなみなみと水をたたえ、その合流した急な流れに乗ることができた。
この秀頼救出劇は、江戸中期の作家上田秋成が書いた『胆大小心録』の中で、大坂西町奉行所与力内山栗斎の女中から聞いた話として書かれている。その女中の母親は、18歳から木村重成に仕えていた女性である。また、『厭蝕太平記』『玉露証話』『備前老人物語』の中でも、これは述べられている。また、最近、「秀頼脱出~豊臣秀頼は九州で生存した」(前川和彦著、国書刊行会刊)」という本が発行された。
「島津外史(鹿児島外史)」などによると、眞田信繁(幸村)らは、京橋口より軽船に乗り河港に出て、そこから瀬戸内海を進み、兵庫経由で島津の大軍艦に乗って、鹿児島湾(錦江湾)に辿り着いた。眞江田家に伝わる伝承によると、眞田信繁(幸村)は、この時、親鸞上人が書いた直筆の掛軸、秀頼から頂いた「おねぐい」の鞍などを鹿児島に持ち込んだ。
大坂落城のとき、大坂城の北、天満方面にはほとんど東軍の姿はなく、城兵は自由に逃げ出せる状態にあった。参戦したら、北方、西方に配置される予定だった西国方面の大名はほとんど戦に間に合わなかった。7日の夕方落城し、翌日にはすでに京都あたりへ大勢の落人が逃げのびていった。名のある武将で逃亡した者も少なくなかった。その中でも、長曾我部盛観、大野道犬治胤、秀頼の息女(7歳)らは逃亡中捕えられ、息女(7歳)は尼にされた。この息女(7歳)と息子国松(8歳)を除き、みな殺された。
豊臣秀吉から豊臣姓を称することを許されていた眞田信繁(幸村)が秀頼とともに薩摩へ落ちのびたという噂は早くからあったらしく、「花の様なる秀頼様を、鬼のやうなる真田がつれて、退きものいたよ 加護島へ」と京童に歌われた。実際には、秀頼は背丈が6尺5寸(197cm)で、水戸泉のような体格をしており、酒好きであった。逆に、眞田信繁(幸村)の方が小柄な優男であった。一方の眞田信之(幸)は身長185cmもあり、93歳まで生きた。眞田信之(信幸)は正妻(公家)の子で、眞田信繁(幸村)は側室(農民)の子だったが、本当は信繁(幸村)の方が兄だとする説もある。更に2人の上に兄がいて、長男が源一郎、次男が源次郎信繁(幸村)、三男が源三郎信之(信幸)とする説もある。
当時のイギリス東インド会社平戸商館長リチャード・コックスは、元和元年(1615)6月5日の日記に「秀頼様の遺骸は遂に発見せられず、従って、彼は密かに脱走せしなりと信じるもの少なからず」と書きしるし、同じ日付で「皇帝(家康)は、日本全国に命を発して、大坂焼亡の際、城を脱出せし輩を捜索せしめたり、因って平戸の家は、すべて内偵せられ、各戸に宿泊する他郷人調査の実際の報告は、法官に呈せられたり」と書いている。
また、コックスは、それから1カ月半後の日記になると「秀頼は薩摩か琉球に逃げのびた」という報告を書きとめ、京都から来た友人(イートン)の「秀頼様は今なお重臣の5、6名と共に生存し、恐らくは薩摩に居るべしとの風聞一般に行はるる」との話も後世に伝えた。
後に、オランダ商館長ティツィングの訳をクラプロートが増補した仏語版「日本王代一覧」によって、兵庫経由での薩摩落ち伝説は欧州にも紹介された。
鹿児島外史は「秀頼は京橋口より軽船に乗り河港から大軍艦に乗り~(中略)~(薩摩)谷山村の在す」と記している。
歴史研究・作家の加来耕三は、平成29年1月13日にテレビ東京の「古代ミステリーたけしの新世界七不思議大百科」で「汚穢船を使って堀へ出て堀から更に小さい川に出て、幅が大きくなったら大きい船に乗り換えて、最終的に兵庫沖で薩摩の船に乗り換えたという話が結構ありますから」と言っている。
おそらく島津の軍船は太平洋側を航行したために徳川の探索に引っかからなかったのだろう。実際、幕末の西郷隆盛も徳川幕府の関所に引っかからないようにするため、太平側を航行し、大波で揺られ、難儀したとある。
トランプはトランプ関税の税率を変えるんじゃなくて、売れないアメリカ商品を変えるべき!
アメリカ人は資源に頼り過ぎて新しいアイデアとか製造を怠っている!
アメリカって何食べてもまずい!車は高くて大きすぎる!
電化製品は雑な作りで水漏れするし、パネル組み立てが合わない、3日で壊れた!
それに比べて日本は何食べても美味しい!
新しいアイデア、商品を考えている。
トランプ大統領はトランプ関税は違法だから逮捕されるかもしれない、職権濫用!!!!!
毎回楽しい動画ありがとうございます。
わかった気になっていた話題。詳しくしれて本当に良かったです。あっちゃんのYouTubeを見てると人生が豊かになっているように感じます!ありがとうございます😭❕
もう何年も動画見てるけど過去のトップ5に入るくらいわかりやすいし、面白い笑
あっちゃん、ずっと続けてね
若干のジャイアンとのび太🤣🤣🤣😭そのまま過ぎて泣くしかない。授業最後の締め方、天才。
正直日本に対しては自動車と米のことを言っているが、日本国内で米国産が売れないのは仕方がないと言える。いくら関税をといっても、その国民にあった製品がないと需要と供給が合わない。強行路線のトランプさんがわかるかは分からないが。
いつもわかりやすい解説をありがとうございます!
いいね!を押さざるえない!
日本がチャイナと麻薬戦争でアメリカ国民に1日300人ホシをだすって日本が麻薬捜査に協力しないなら日本に未来はないのでは!…恥です
バーボンのくだりめっちゃ笑った
国が擬人化されてとても分かりやすく楽しく見ました!ありがとうございます
うーん。面白い😊👍
この動画は関税政策をトランプ個人の性格や決断に結びつけすぎていて、制度や経済構造の分析が弱く、全体像を理解するには物足りません
このトランプが日本が仮に他国から攻められた時に守ってくれるとはとてもおもえない。
セーフなわけあるかいすぎてw
交渉したやつ頭に蛆でも湧いてんのかって感じ
トランプの任期が4年で2029年1月まで。もう4年間ずっと税率の掛け合い&交渉&保留&延期を繰り返してなさい。
あっちゃんよ、政治よりもアニメを、アニメをやってくれ、、、
14分辺りからめちゃくちゃ面白すぎて深夜なのに笑ってしまった。
特に20:00からの喧嘩めちゃくちゃ笑った。
いろんな見方があるんだなぁと思いました🤔
アメリカが1番強くなくては
とトランプさんは思っているのは確かだけど、私はトランプさんとプーチンさんは自国のみではなく、世界の歪みを正しい方向に直そうとしているように見えます🧐
でもすごくおもしろい動画でした!
いつもありがとうございます😊😊😊
やっぱあっちゃんの動画が一番おもしろいや。
おぉー、素晴らしいな❓…過去に習い、習わなかった❓…「シンチツジョ」政治?失敗は当然だろう?
中国文天祥が歌う正気の歌「哲人 日に已に遠く 典刑 夙昔に在り 風簷 書を展べて読めば 古道 顔色を照らす」?
是を、「答えは古に有る}を知らずに?・・・過去を教訓とせずに❓「シンチツジョ」と遣る?莫迦?
其れで、は過去の2番煎じ?…「カンパ火に懲りず」の同じ過ちの繰り返しだろう?其れでは失敗の繰り返しだろう?
アメリカの工場で車を生産するって日本の技術をアメリカに受け渡すって事じゃない?
アフリカホームタウンの件もそうだけど、売国政治ここでもやってたのかって感じ