邦画実写22年ぶり
興行収入 100億円突破!
※8/18興行通信社調べ

【作品情報】
公式サイト:kokuhou-movie.com
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公式Instagram:https://www.instagram.com/kokuhou_movie/
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原作:「国宝」吉田修一著(朝日文庫/朝日新聞出版刊)
脚本:奥寺佐渡子
監督:李相日
出演:吉沢亮
   横浜流星/高畑充希 寺島しのぶ 
   森七菜 三浦貴大 見上愛 黒川想矢 越山敬達
   永瀬正敏
   嶋田久作 宮澤エマ 中村鴈治郎/田中泯
   渡辺謙
製作幹事:MYRIAGON STUDIO
制作プロダクション:CREDEUS
主題歌:「Luminance」原摩利彦 feat. 井口 理(Sony Music Label Inc.)
配給:東宝
公開日:2025年6月6日(金)

コピーライト:©吉田修一/朝日新聞出版 ©2025映画「国宝」製作委員会

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45 Comments

  1. 二人の努力が皆んなの心に響いたのかな❔渡辺謙さん❗三浦貴大さん❗田中泯さんの演技も素晴らしかった⤴️映画ファンとしては邦画やっぱ良いなあ👏👏👏👌👍

  2. 息を呑む美しさ、心を揺さぶる感情。
    歴史を繋いできた日本の伝統。
    この映画にはそれらが詰め込まれていると思う。

  3. ちなみに22年前100億円突破した邦画実写は踊る大捜査線(約174億円)らしいです。

  4. それでいいの、それでもやるの、が今や私の人生の羅針盤になる気がしてる…

  5. 今度の月曜2回目観てきます☺️🤍
    あ、トイレ対策に大福食べようっと☺️🤍

  6. 応援上映あったらまた観に行きたい 
    そして思う存分拍手送りたいです

  7. すごかった、3時間トイレ行くの忘れるくらいポップコーン食べる手が止まるくらい見入った

  8. 素晴らしかった! 終始 圧倒されっぱなし …美しく 感動的な映画 …唯一無二の日本映画

  9. 2回見ました!!「国宝はいいぞ」と周りに言いまくっていたら、それを聞いて見てくれた友達もどハマりして小説買っていました🤣✨️ これは映画館で見ないともったいない!

  10. 2回目は小説を読んでいかれるのもオススメです!
    私はタイトルから涙が出てしまいました。。

  11. 主演がすごいのは当然だけど。

    田中泯さんの存在感が…。ごめんなさい、今までしっかり観てこなかった自分がいる…。

  12. 基本、ポーイズラブの映画。前半は120点、後半は韓国ドラマみたいな味つけで、50点というのが妥当な点数。

  13. 誘われて期待せずに観に行って、
    最初もふーん。って感じで観てて。
    でも、中盤、感動で泣いた時に、すごい集中してみてた自分に気づいた
    こんなレベルの舞をほんまにやってるん?からのめり込んでいった
    よかったです〜

  14. 3回目今日行く。映画感で観たくなるのは、観客が引き込まれてるハコの中の空気も凄いのよ。まだの人、行ってみてほしい!

  15. 上映いつまでやってるのか分からないけど終わってもまた時間空けて再上映してほしい
    この圧巻の体験がたった数ヶ月の間でしか味わえないなんて勿体無い

  16. しばらく喜久雄の心の行場を想像して、仕事していてもずっと喜久雄が側にいました…それくらい吉沢亮さんの演技はすばらしくきれいで…期待を超えました…😭
    3時間があっという間でした…

  17. 映画 「国宝」と瀬織津姫のヤバい秘密
    🌺🇯🇵歌舞伎演目から読み解く小野川万菊🇯🇵🌺

    🌸関の扉(せきのと)🌸:
    【「積恋雪関扉(つもるこいゆきのせきのと)」】
    小野一族(小野氏)は飛鳥時代から平安時代にかけて政治や文化分野で活躍した名家で、小野氏には遣隋使の小野妹子、そして小野小町の祖である官僚の小野篁(たかむら)などがいます。これは、瀬織津姫を祖神とする小野小町と関わりのある歌舞伎。小野小町が恋人である良岑宗貞(よしみねのむねさだ)と再会するものの、その仲を取り持った関守の関兵衛が実は天下を狙う 大伴黒主(おおとものくろぬし)であると発覚し、最終的には小町桜の精である遊女(木花咲耶姫)・墨染(すみぞめ)と黒主が激しく争う物語。小野小町は主要人物として登場しますが、物語の後半では彼女の代わりに小町桜の精(木花咲耶姫)が現れ、黒主への復讐を遂げる役割を担います。桜の精(木花咲耶姫)と天下を狙う謀反人が対決する舞踊劇✨✨✨

    🦢鷺娘🦢(さぎむすめ):
    水辺に佇む白無垢の娘が、実は人間に恋をした鷺の精だったという物語です。娘に姿を変えて恋心を伝えるものの、最後は再び鷺の精に戻り、叶わぬ恋に苦しみながら息絶えてしまいます。
     因みに、小野氏と鷺娘は直接的な関係はありません。ただ、人間国宝が演じた鷺娘の役職名は「小野」という言葉が含まれているため、小野一族と思う方がいます。しかし、架空の役名です。
     さることながら、映画『国宝』では、田中泯さんが演じる人間国宝の小野川万菊という役名に「小野」を含むこと、『国宝』という映画自体が歌舞伎役者の半生を描いた物語であることから、映画作成サイドとして、小野氏との関連性をもたせた可能性があることが話題となる。
     事実、小野氏の祖神は瀬織津姫。…小野川。小野氏の川。小野川と菊の紋章…。
     さらに、AI検索では、小野氏と菊紋の関連性について、「小野氏」と「菊紋」の直接的な関係性についての情報は検索結果からは見つかりませんとなる。
     しかし!小野川と菊の紋章。そうです。あそこが小野川万菊が源(Source)とした小川。それは後に小野津(おのづ)と判るに違いない。分かりましたか?

    ⛩️🇯🇵👸 まあ…、そうは言っても、映画内のストーリー設定の裏話でしかありませんが…。そう、そう、映画「君の名は。」も同じ。両作者は、同じく瀬織津姫の存在感を作品に秘めた形でストーリーを展開し、その意味においては、瀬織津姫を表現していると言えるでしょう。晩年、小野川万菊は、とらわれた美しい世界から足を洗い、今生のお勤め終了。無垢に生きることに意味を見いだした✨✨✨