『この声が届くまで』刊行記念ーーー!!!!
まさかまさかの上田竜也さんが三宅書店に来てくれましたよ!?!?!?
そんなことある!?!?美しすぎる小説家…(震)

上田さんの小説『この声が届くまで』はこちら!
https://www.kadokawa.co.jp/product/322410001159/
公式Xアカウントもぜひご覧ください▷ https://x.com/konokoegatodoku
公式インスタグラムもぜひぜひ▷ https://www.instagram.com/konokoegatodoku?igsh=dXc2NDZnZDBzZmU2

撮影させてくださった蟹ブックスさん
https://www.kanibooks.com/
とっても素敵な書店さんなので、ぜひ行ってみてください🫶

上田さん本当にありがとうございました〜!!!!

***

新刊『話が面白い人は何をどう読んでいるのか』
発売中です!ぜひお手に取ってみてください🥰

📚三宅香帆(kaho miyake)
文芸評論家。京都市立芸術大学非常勤講師。1994年高知県生まれ。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程中退。リクルート社を経て独立。主に文芸評論、社会批評などの分野で幅広く活動。著書『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『「好き」を言語化する技術』等多数。

📚SNS
X https://x.com/m3_myk
instagram https://www.instagram.com/miyake_kaho

📚note
https://note.com/nyake

📚著作
『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』
https://www.valuebooks.jp/%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%83%8D%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%A8%E6%9C%AC%E3%81%8C%E8%AA%AD%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B/bp/VS0063240241

『好きを言語化する技術』
https://www.valuebooks.jp/%E3%80%8C%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%80%8D%E3%82%92%E8%A8%80%E8%AA%9E%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93—%E6%8E%A8%E3%81%97%E3%81%AE%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%95%E3%82%92%E8%AA%9E%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%AB…/bp/VS0063354641

20 Comments

  1. みなさまのコメントめっちゃ嬉しいです🥰🥰
    上田さんがまさかのこういうゲスト対談YouTube初収録(?)とお伺いして震えました、『この声が届くまで』みんな絶対読んでくれよな!よければわたくしの新刊『話が面白い人は何をどう読んでいるのか』と一緒に、書店でセットでお願いします!笑
    本当にありがとうございました!!!

  2. 28:36 上田さん、陸上好きですか?に対して「普通です」って答えてますが、昔某体育会系バラエティ番組で事務所の後輩と陸上部を組んでる(上田さんは監督)ぐらい、めちゃくちゃ足速いです!

  3. 小学生時代、KAT-TUNを見てときめいていた私、30代になりました。笑
    たっちゃんが本を出したなんて素敵な情報ありがとうございます!!必ず買いに行きます!❤️‍🔥

  4. 上田くんの内面やお喋りをどんどん引き出して下さり有難うございますとても楽しい対談でした。三宅さんが仰る通りアラサーの皆さん(他の本好き世代にも)沢山刺さって欲しいです

  5. 発信するやり方でうまくいく確率が上がるくわえて自然体。風が吹いてるで自分は箱根駅伝のルールを知りました。それと天才肌のランナーがいたような記憶が‥‥粉雪(音楽)ドラマ(ストーリー)から原作小説を買って読んだ1リットルの涙。自分がはじめて身体の奥から震えた本でした。

  6. 三宅さんのチャンネルリスナーでもあり上田氏の事務所担みたいなところあるので衝撃が止まらないまま見終わりそう…(今ちょっと一時停止して深呼吸してます)

  7. 見る側にとっても新鮮で楽しいですね。
    物語の中身も新鮮そう!

    ところで、今回のテーマと無関係で大変恐縮ですが、以前話題に出ていた村上春樹氏の文体のリズムについてご本人が語っているのを見つけたのでご紹介まで。
    小澤征爾氏との対談で村上春樹氏が説明しています。
    「言葉の組み合わせ、センテンスの組み合わせ、パラグラフの組み合わせ、硬軟・軽重の組み合わせ、均衡と不均衡の組み合わせ、句読点の組み合わせ、トーンの組み合わせによってリズムが出てきます。ポリリズムと言っていいかもしれない。
     ・・・
    僕はジャズが好きだから、そうやってしっかりとリズムを作っておいて、そこにコードを載っけて、そこからインプロヴィゼーションを始めるんです。自由に即興していくわけです。音楽を作るのと同じ要領で文章を書いていきます」

  8. 三宅さんインタビューがとてもお上手ですね〜。しかも「この声が届くまで」に対して、比較、抽象、発見、流行、不易を駆使して批評しながら話を引き出している。新著「話が面白い人は…」で解いていた手法の実践編をリアルに見られて二重に楽しめました。

    上田さんの小説の入口はシドニーシェルダン(超訳)や赤川次郎さんが手に取りやすそう。または僕が好きな北方謙三さんの初期のハードボイルドなどは冒頭から格闘シーンとかあるので上田さんに合うかも…?

  9. まさかのYouTubeに上田竜也様がゲスト!ありがとうございます💕
    深堀な質問してくれてより理解が深まりました!ありがとうございました!

  10. えええ!!三宅さんのチャンネル、しかも撮影は蟹ブックスに上田くんが降臨とは…!!
    それぞれ別で好きだった方々の共演に喜びが止まりません🎉🎉🎉

  11. 読んでみたいな,と思う対談でした!ターゲット層ぴったりの同世代なので購入します!

  12. 12:35
    3人時代初期のライブで上田くんが「幸せなことも辛いことも3人で経験してきたからこの3人で幸せを取りたい」と話していたことを思い出しました🥲こういう一貫しているところやピュアさは小説の主人公龍にもそのまま表れている気がします。

  13. デビュー作是非読んでください🥲儚くて泣けます!!!
    たっちゃんがこんなに足閉じてるの珍しい〜🤭

  14. 炎上怖くないって言えるのはガチで仄暗い後ろめたいこととかないからなんだろうなあ……