ホント日本版ジョーカーと言っても過言じゃないよ・・・
スズキタゴサク、あれだけの豪華キャストを霞めるレベルの悪役でマジ怖かった。
絶対何かしらの賞で評価されるでこれは。

公式サイト↓
https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/

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使用楽曲
◾︎ちーたら様

© 呉勝浩/講談社 © 2025 映画「爆弾」製作委員会

#爆弾 #映画 #佐藤二朗 #山田裕貴 #ジョーカー #映画 #映画紹介 #邦画 #サスペンス映画 #映画レビュー

47 Comments

  1. この映画を見終わったあと、自販機で飲み物を買うのをためらった観客も多いはず。

  2. 自販機から落ちる衝撃で爆発する?仕組みなら
    入れる時に爆発しないの?
    てか閉鎖解除してすぐに自販機使われてたけど結構前から入れてたぽいよね?
    閉鎖解除前になんで誰も買わない?
    都合良すぎじゃね…と思ったんですが誰が解説してほしい😅

  3. 1分30秒くらい長さの「〇〇は〇〇します〜〜〜だからです」のシーンが早口だけど淡々とえぐいこと言ってて「うわうわうわうわ」ってなったけど地味に好き

  4. はじめて動画拝見しました!
    私的には今日から俺は!てまの佐藤二朗さんの演技が印象的でした

  5. 中盤のシェアハウス内のずっと流されてたムービーが不気味すぎて恐怖心を掻き立てられて更にその奥の部屋の扉を開けた瞬間からもう怖すぎて見られなかったです( ;ᵕ; )
    絶対なんかあると思ってたらまさかの…
    恐怖すぎました…( ;ᵕ; )
    まだ息子は生きてると思ってたのに既に殺されてて更に悲惨な感じで遺体が損傷するのでもう怖すぎでした…
    ラストまだ最後の爆弾が爆発していないってとこで、途中の動画でタゴサクが死ぬ人たちを羅列して爆発が起こるのは今すぐかもしれないし何時間後かも知れないし10年後とかかもしれないって含ませてて最後の爆弾がいつ爆発するか分からないままで幕引きするのも怖すぎてゾッとしました(ᐢ∩ ̫<ᐢ)

  6. 現場とかのシーンは「セブン」みたいで
    取調室のシーンは「羊たちの沈黙」みたいな雰囲気があった

  7. タゴサクが類家の前で1回も名前を呼ばなかったのは何か意図があるんでしょうか‥‥

  8. 何者にもなれなかった人がひょんなきっかけで何者かになろうとしたのいいよね

  9. 動画でも出てきましたが「爆弾」の佐藤さんが好きな方は「さがす」という映画を見てみてください
    「あんのこと」という映画もかなりおすすめです
    爆弾を見てシリアス二郎にハマってしまった方におすすめです

  10. まさかこんなに佐藤二朗さんに震えて泣きそうになる日が来るとは思わなかったぐらい怖かった……特に新聞紙後の爆弾が爆発した後から

  11. 物凄く面白かった‼️👍シリアスなハズなのに佐藤二朗さんの演技は思わず笑ってしまうこともあった😂

  12. こうなると俄然、ムロツヨシの悪役が見てみたいなあ~ってWW…あれ?過去にあったかなあ~?

  13. 見たい佐藤二朗が見れた映画だった、あの気持ち悪さと怖さと汚らしさを出せるのは佐藤二朗だけだと思う
    タゴちゃんは悲しきモンスター、誰も自分を見てくれなかった故に生まれてしまった化け物

    後、伊藤沙梨好きになった、あの二人のやり取り本当に好き、BD欲しいなあ

  14. タゴサクは無戸籍だから警察が調べても何者か分からず、学校行ってないけど本とかめちゃくちゃ読んで作られた人格なのかなと思う。

  15. 等々力を不自由から解放して悪へと導こうとしてたので、タゴちゃんはシス卿の立ち位置ですね。

  16. そもそも妖獣マメシバから渋い演技してたし近年の〜で括るのは正直浅はかではある

  17. あるシーンでホッとした自分に心抉られた…
    観客も巻き込む劇場型犯罪でした。

  18. 昨日観ました。ルイケって類家って書くんですね。観てるとき流池と書くと思っていました。流川的な。
    東京近辺に詳しくないと九段下とか代々木とか言われてもピンとこない人もいるかも。

    佐藤二朗氏がすごい。。
    あのキモさと不気味さはなかなか出せない。

  19. 今日観てきました!
    オープニングの「散髪」の描写が、何の関係があるの?と思いつつ、いや何かの伏線だ!と思って見ていたら、終盤でお〜!ってなりました。

  20. 類家さん、最後◯んだよね😢多分
    最後の爆弾 ぴっ!ガチャん(終幕) ボン
    ラストの爆弾は警察署内の自販機でしょ?

  21. 最後まで見ると、気のせいかもだけど最初に自販機ぶっ壊したシーンって環状線爆破の伏線だったりしたのかしらと考えてしまう

  22. 娘が見たいというので一緒に行って、全く情報なしで知ってるのはタイトルのみで見ました。かなり面白かったです。佐藤二朗さんがいなかったらこんなに面白くならなかったと思う。
    コメディ映画では、いつも同じ演技の印象でしたが、「爆弾」では、圧巻の演技でした。

  23. 『引き分け』と自ら認め、忘れっぽい(ような芝居を取調室で常にしていた)タゴサクが、最後に『類家』と大きな声でハッキリと発したところに凄みを感じましたし、世の中に対しての挑発や復讐であったとしても、心の奥底では心を救ってほしい切なさと哀しさをタゴサクに見ました。佐藤二朗さん在りきの映画でした。誰もに起こり得る感情、境界線の向こうに行ってしまうのか思いとどまるのか、そこの【核】は、己に負けない事だと思いますが、セリフにもあった「もういいや…」は、絶望した人にしかわからない。だからこそ、絶望したところから這い上がる、己に負けない心を世界中の人々が持てるように…と願います。

  24. この映画は、佐藤二朗氏がコメディの
    際に見せてくれる"支離滅裂さ"という
    バックボーンがあったから、あってこそ
    田吾作の醍醐味である、不気味な
    「話の通じない」という要素に、どこか
    "納得感"があったのかな、と思います。

    伊勢を喰った後の「誰ですか?」も
    この顔の、この男が「まぁ、そら
    嘘とかつくもんな」っていう印象に
    多大に支えられた部分、あると思います。
    それもこれも、ひとえに鈴木田吾作が
    「佐藤二朗だったから」観れたものだなと

  25. 言うほど傑作かな〜?
    何も事前情報は入れず見た感想です。
    確かに俳優陣の演技は良かったし爆発の迫力は凄かった。
    ただストーリーは予想を上回る事は無く、頭脳戦と言うほどでもなかった。ただ何故タゴサクが関わったのか?ってとこだけ「あーそういう事なのね」て感じでした。
    オープニングテロップとある人の職業を聞いた時に大方のあらすじが見えました。