44 Comments

  1. 岩崎宏美さんの、言葉一つ一つ、また丁寧に歌ってところが大好きです。            私もこんな風に歌えたらいいなと思います。

  2. 美しいひと、、、日本的美女の典型、、、、、失恋した昔の彼女を思い出すね。。。

  3. やはり阿久悠なのですね。ほんとに心の機微が良くわかっている。素晴らしい😭

  4. 岩崎宏美さんは多分癖なのでしょうね!歌唱する時に必ず顎を付き出して歌唱するので、コロッケに物真似される時に大袈裟に顎を付き出して観客の笑いを誘って居ましたね!普通は顎を引いて歌唱すると声が綺麗に出ると言われて居ますけど、彼女は違うのでしょうかね!

  5. 昭和の歌い継がれる、堺正章の名曲、感情バッグンに歌ってますね。この歌を聴と、なんか涙が出ます。

  6. 😊しみじみ、ほんわか、ほかほか、暖かい歌詞です。そして懐かしいし、落ち着く

  7. 歌は全くの素人ですが、岩崎宏美さんが ”この歌をとても大切にしている” と伝わってきます。

  8. この、街の灯り、は20代で聴きますさたが、今70代になって、歌詞の意味がやっと理解できるような、こんなに元気が出る歌だったんですね、ああ、もっともっと聴きたいです、岩崎裕美さを、大好きです、有難うございます

  9. この歌はキーの調整はしなくてもいいかな。小坂明子さんかな?、の「あなた」をカバーしたときは、キーは下げるわ、ファルセットを使わないで歌うわで、腹立ったからね。

  10. 歌い過ぎないのに、しっかり歌っているお手本みたいな歌唱。

  11. 私はこの歌詞は阿久悠さんの最高傑作だと思う。岩崎さんはその歌詞の情景、言葉の持つ切ない情感を丹念に歌い上げていますね。最初、地味な歌唱かな?と思ったのですが聞くにつれ歌詞の世界に引き込まれます。さすがは岩崎宏美(さん)だ!!と感服しました。

  12. 歌唱力が高過ぎて、 ( 歌詞の中の ) 主人公の “ 不器用さ ” がイマイチ伝わって来ない残念さは…無きにしも非ず………😓

    音程を外し過ぎるのは “ 論外 ” であるものの、詞の内容が内容であるだけに、伝えたい事を伝え切れていない “ もどかしい ” 迄の “ 不器用さ ” を感じさせてくれる部分が有った方が、「その ( 伝えようとしている ) 感覚、分かる分かる!」と、ジワァっと心に染みて来たりする………😑

    (故意か否かは知れぬとも、ときおり音程を外す [ 堺正章 ] 歌唱が程良く……、楽譜を正確にトレースする事や、演歌の様に “ コブシ ” を回したり、オペラの如く唄い上げては、歌詞のシチュエーション ( 状態 ) が活かし切れない!)

    私も時折、思わず ( アカペラにて ) クチずさんで仕舞う事がある同曲『街の灯り』ですが……、傍らに居る知人・友人が耳を傾けてくれるのも、「私が有する歌唱力の拙さが起因しているのではないか?」と思っています😓

  13. 岩崎宏美さんの歌は歌唱力はもちろん、魅力的でもあります。本家とはまた違ったよさがあります。

  14. 街の灯り。岩崎宏美さんが歌う街の灯り良いですね💕…洒落た都会の夜半をイメージしました…しっとりと琴線に触れます!感謝を込めて!。

  15. この人は声の本質が素晴らしく奥行きのある甘く切ない感じが最高です!バラードの女王です!

  16. 宏美さんはうまいな。聴いていたら札幌STVラジオの日高悟郎ショウーを思い出した。悟郎さんが番組の終わりに情感込めて歌っていたのを!

  17. テレビ番組「時間ですよ」を思い出します。………….良い時代だったな〜。青春でした。

  18. 52年前の某ドラマの挿入歌でした。懐かしく当時の思い出が浮かび、胸が熱くなりました。

  19. これ以上なく上手いだけども
    この歌に関しては堺せんせーの若干しゃがれた男声のが切なくて合いますな