23 Comments

  1. 期待してる分、上手くなって欲しい、本気で継いで欲しいと思ってるから心鬼にして厳しくしてるんだろうな

  2. 父親、息子・長男の、ギクシャク感、すれ違い感。
    すれ違っていても、相手を気にかけている感じ、そこに見えかくれする少しの愛情や優しさ、でも!ギクシャクする、すれ違い。

    ほんとに、芝居なのに、上手に表していると感心します。まさに!こんな感じ!
    なぜか!上手くいかない!

  3. 一般人の他人として見れば体幹がある人。
    だが自分を受け継ぐ者として見れば体幹が弱いと感じる。
    期待されてるが故に褒められない辛さ

  4. 体幹あるのかないのか笑
    仕事でも結構イメージで評価つくことあるよな
    同じこといってんのに名前伏せて提案すると通ったり

  5. 息子ってフィルターがついてると厳しくなってしまうけど、他人というフィルターを通すと才能を認めているってことか。

  6. これがTOKIO長瀬智也としての最後の作品だもんな。最高の脚本だったと思う

  7. すごい嬉しい半面なんか切なくてやるせないっていうかやり場のない複雑な気持ちなんだよな…

  8. これみんな「息子と他人のフィルター」の話ばっかりしたがるけど「人間国宝になるくらいには造詣の深い能とたかだかファン止まりのプロレス」の話でもあるのよ「スーパー世阿弥マシンの体幹が強いはファンがテキトーな事を言ってる止まりの話」なわけさ