映画やテレビ番組の名シーンや感動シーンを集めました。
新・座頭市 第3シリーズ第26話(最終話)1979年フジテレビ
<出演者>
座頭市:勝新太郎
鼓の女:稲見美和子
追う男:大川修
古着屋の男:観世栄夫
大親分:勝新太郎(二役)
親分:松山真一
美少年:エム
不思議な面相の男:古谷欽一
飯屋の親爺:堀北幸夫
十手持ち:上田順也
胴元の男:清水紘治
代官所の平付:坂本長利
芸者:稲川順子
にせ盲目になる乞食:中村鴈治郎
<スタッフ>
原作:子母沢寛
脚本:勅使河原宏、中村努
監督:勅使河原宏
音楽:村井邦彦
制作:勝プロ フジテレビ
#名場面#勝新太郎#ねこまんま
18 Comments
アップありがとうございます。小生64歳にて、子どもころ、おかずがないとごはんに醤油を掛けてた記憶があります😂
さっさと食わないと物とりに狙われる
たまに、食べると、旨い。😂飲んだ後😅
江戸時代には実際、テーブルとイスで食べる文化は無かったようです。座敷か立ち食いだったそうです。撮影上、現代スタイルが便利だったんでしょうね😊
勝新って
「すき焼き」をそんな感じで食べてたから
演技じゃ無くて。本当の勝新だったのでは?
白飯に鰹節をかけたのが猫まんまと思ってました。味噌汁だったんだね
それにしても勝新の食事シーンってなんで見てたらこんな腹減ってくるんかね
保温ジャーが無い昔は炊いた飯の温度は下がる一方。
冷や飯を食べる方法として
汁掛け飯や湯漬けは普通の食べ方だった。
素早く食事を摂る事は武士の嗜みの1つとされ
武家社会を中心に広まった。
織田信長は焼き味噌を載せた湯漬けが好物だった、とも。
江戸時代には松茸や鯛、筍の炊き込みご飯に
だし汁を掛ける食べ方まで生まれたが
これが下品と称されるようになったのは明治以降。
おそらくこれらが愛された時代は精米度合いが低く、
七分搗きくらいのコメを食べやすくするための
工夫だったのではないか。
白米が浸透するにしたがって
汁で流し込む必要が無くなったために
炊き込みご飯の方に進化していったのではなかろうか。
かつお節掛けご飯の事も「ねこまんま」と呼ばれるが
これはどちらも下品な食べ方、と見做されたため。
焼き魚や漬物も美味しそうだが、圧倒的に白飯が美味しそう。
映像を変にAIでいじくるな
食料を美味く食べるのに行儀等無意味!美味けりゃ良し😋🤤
なか卯でも吉野家でもやってるWwww
吉野家の味噌汁は合わない(இдஇ`。)
朝早く喰うと旨い!
好みもあるけど、ねこまんまって汁だくじゃない方が美味いよね
渡辺謙もやたらとかっ込んでたが、箸をあまり突っ込まない。やっぱりお大名。
これが戦飯…回りを気にせず気取らず命を繋ぐ食であり、戦時中の戦国時代に比べればまだ良い方で炒り米や干し飯に比べれば贅沢
菅原文太だろうがよ
朝鮮料理はさ〜、ごはんに鰹節と長ネギの千切りと一味をぶっかけたw (笑)