第7話「自動車泥棒にラブソングを」

修の元に、亨が別れのあいさつに来た。地方の自動車修理工場に住み込むというのだ。亨を送り出した修に仕事の依頼が来た。内容は、近頃某メーカーの自動車が集中的に盗難に遭っている事件のウラを探れというもの。修は早速張り込みを始め、自動車泥棒を見つけたが、犯人は亨だった。

木暮修(萩原健一さん)
井上(岸田森さん)

#傷だらけの天使
#萩原健一
#水谷豊
#昭和ドラマ
#昭和名作
#食事シーン

47 Comments

  1. 1:12〜頃の窓を開けてタバコを吸うショーケン。ヒンヤリとした冬場の冷気と排ガス対策されていない時代の空気が画面越しに感じられる。ビルのネオンが今とは違い優しくてなんとも言えない郷愁を誘う。

  2. このドラマでMEN'S BIGIは全国区になったんだよな 後に村岡勝重のイン&ヤン着るようになるんだが

  3. 今と違う「夢と希望」を感じる事が出来た時代だった。金無くても。

  4. アキラは最初は火野正平だったが時代劇レギュラーでスケジュールが取れず水谷豊に変更
    修とアキラは当初在日設定だったが番組具体化段階で日テレが断固却下

  5. 尭之バンドのオープニングテーマ、制作局が一緒の太陽にほえろも同じ。いっぽう東京キー4の俺たちの勲章は拓郎(作曲)トランザム、ハウスとんがりコーンなどいろんなコマソンを当時、天地総子さん・水木一郎さん・タケさんのゴダイゴと競り合っていた。

  6. 今思うと昔のドラマって早口で滑舌も聞き取れなとこあるけどそこが自然体で役が入ってくる。
    今のドラマは視聴者がハッキリ聞きとれる様な喋りがセリフ調で見てて飽きる

  7. ドラマや映画で飲食シーンがある時に観ている者に『あ、これ食いたくなってきたなぁ』と思わせたら演者の勝ち

  8. ショーケンのギラつきに負けない岸田森の冷徹さ。ホントにいい役者さんの芝居ですねぇ。
    ショートなのにゾクゾクします。

  9. 自分はやっぱり太陽にほえろ!でアメリカンドッグをかじって捨てコーラをヤンキー座りで飲むショーケンが好きだな。第1話か第2話だったかな確か!?。

  10. タダのシャブ中
    大したキャリアも無いの持ち上げる奴がいる
    コメントも気持ち悪い😅

  11. オレにはショーケンって何処がカッコいいのか分からんかったわ。金八センセイと顔面レベル大差ないと思うけどな。

  12. 千葉真一と違ってちゃんと付け合わせの野菜食べているのが偉い

  13. すみません、ロケ地が銀座ということだけ書いたつもりだったんですが、消されたということは何か不適切な内容があったのでしょうか。すみませんでした。