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集英社「少年ジャンプ+」で連載された漫画「とんかつDJアゲ太郎」(原作:イーピャオ・小山ゆうじろう)が、実写映画化。映画『とんかつDJアゲ太郎』は、30日に公開。
27日、北村匠海と伊藤健太郎の共演シーンが収められた『とんかつDJアゲ太郎』メイキング映像(エモいライバル編)が解禁となった。10代の時に出演したドラマ「仰げば尊し」(2016)以来の北村との共演が実現した、伊藤のクランクインから映像がスタート。「匠海とずっと一緒にやりたいねっていう話をしていたので、こういう形でやらさせてもらえて、すごい嬉しいですね」とコメントし、感無量の様子。そんな彼が演じるのは、アゲ太郎のライバルDJ屋敷。渋谷のクラブシーンを盛り上げる若手DJたちから「時代の寵児」「天才」と称賛され、屋敷に影響された彼ら若手DJを総称して“屋敷世代”と言わしめるほどの男だ。そしてもう一つの顔は“IT企業「Y-Cloud」の社長”。とんかつ屋とDJの異色の二刀流を目指すアゲ太郎と同じく2つの顔を持つが、その差は歴然! 屋敷というキャラクターについて伊藤は「屋敷はアゲ太郎のライバル的存在。IT企業を立ち上げ、社長業をやりながらDJとしても才能を持つすごいヤツ。一見、無表情でクールなんだけれど根っこにはアゲ太郎くらいアツいものを持っている。その熱量を忘れずに大事にしながら演じました。」とコメントを寄せており、果たして、ふたりの対決の行方は・・・!?
クランクイン前に、北村匠海、伊藤健太郎のふたりは、DJプレイを猛特訓。「DJ経験者の北村さんは教えることがないくらい最初から完璧でした。伊藤さんは、好奇心旺盛で、今回唯一最新のCDJを使う役柄。それも楽しんで覚えていて才能があると感じた。」とDJ/クラブコーディネーターが太鼓判を押すほど。メイキング映像でも、プライベートでも仲が良く、同学年の気心知れた2人の現場での息の合った芝居の数々が映し出されるが、北村は「実際に良きライバルであり、友達でもある。なにより本当嬉しかったの一言ですね、健太郎がこの話を受けてくれたのも」と喜びを語り、さらに伊藤も、「こういう形で一緒に写っている、しかもライバルということで、すごい嬉しかったですね。」と重ねている。
そして本作の最大の見せ場は、鬼気迫るサウンドとふたりの熱い想いがぶつかり合う姿に魅了される白熱のDJセッションだ。「アゲ太郎と屋敷でDJのセッションするシーンは個人的に泣きそうになるくらいぐっときて。17、8歳から“売れような”って切磋琢磨してきた匠海とこんないい形で共演できたことは夢のようです。スクリーンで観たら、改めてまた泣いちゃうかもしれないって思ってます(笑)。」と振り返る。メイキング映像の最後でふたりは、声を揃えて「エモい!超エモい!」とコメント。
14 Comments
伊藤健太郎じゃないの?
イトケンは俳優辞めて介護資格取れ。自死はするな。生きて償うこと。まだ若い。社会貢献できる。
ざまぁww
今日から容疑者
ひき逃げ野郎 超エモーい
「飯塚幸三許さん」とTwitterで書いてたヤツが「健太郎くん反省して戻って来てね〜。」とか書いてるヤツらみると、「本当に意味の分からないバカって多いんだな。」と思わされますwwww
ひき逃げDJ?
この映画は犯罪?あっごめんなさい。北村さん。
作品に罪はない…
大事な時期なのに
轢き逃げ健太郎
トンズラDJ健太郎も同時上映中!
とんかつDJアゲたろうというネーミングに改めて笑ったんだよね(笑)
???「俺の方が格上だから」