17 Comments

  1. 顔出しで演じるのって子供時代は憧れたけど
    キャラショーでグロンギに持ってる石狙われる役やった時
    「恥ずかしい、もう二度とやりたくない」と思って考え変わったなぁ
    (それでもグラサン付けて完全には顔は見せなかったけど)

  2. オーディションで体調と月の満ち欠けとの関係を熱く語り、既に竹財さんや椿さんに心配されてた天野さん

  3. 要潤さんのオーディションの途中で合格決まってて、最終オーディションの時に審査員と一緒に鍋囲んだ話好き

  4. やっぱ一人の仮面ライダーとしても役者としてもファンから一番愛されてるのって桐山くんなんだね。

  5. もし撮影の最中にこの中の誰かが死んだら残り全員でスタッフを皆殺しにした後で自分達も後を追おう!で鉄の友情を培っていた実写セラムンキャスト陣

  6. フォーゼの人たちが売れすぎて、「さすがに10周年は無理だ」ってファンもサジ投げていたのが印象的。

  7. クウガのオダギリジョーさんも特撮のオーディションでは面白い話ありますね。元々彼は本当に特撮が好きではなかった。
    ゴーゴーファイブのオーディションを受けた時(事務所が受けさせたと思われる)、自分なりの変身ポーズを求められた時はこれを拒否。
    ※自分が俳優の勉強をしているのはリアルな芝居をやるためであって、ヒーローになるためではない、などと持論を展開
    当然その後つまみ出されたとかなんとか。

    その翌年に受けたクウガのオーディションでは「落ちよう」と思って質問に対しとんちんかんな答えを連発。
    が、高寺さんによると逆にその受け答えが出来上がっていた主人公のキャラクターと重なり、見事に合格。
    勿論オダギリジョーは嫌で嫌で断ろうとしたが、高寺Pの説得と方針説明でクウガへの出演を決めた。

    オダギリジョーも「クウガをやる運命を持ってたということは否定できないですね」と語っている。

  8. スカッとジャパンは
    どっちかといえばクズ彼氏役とかで
    ギーツの忍成さんの方が見るイメージ。
    まぁ…もう終わってんだけど

  9. 蹴るつもりでめちゃくちゃやったら気に入られて死ぬか役者辞めるかまで追い込まれたオダギリジョー
    そうして出来たのが仮面ライダークウガ

  10. 谷口さんが二日酔いでアマゾンズのオーディション受けたあと白倉さんが『アル中でヒモ』という仁の人物像を形つけた話おもしろい(間違ってたらごめんなさい)

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