Celebrity ナイツ塙が徹底解説!結局、漫才協会って何? 2022-06-07 ナイツ塙の自由時間大学第二弾 今回は意外と知られていない 寄席と協会について徹底解説します《Twitter》 Tweets by hanawa_nobuyuki#ナイツ #漫才 #はなわ 22 Comments 中田 裕也 4年 ago 「スーツ」氏みたい! ぽんた 4年 ago よしもとでなんばグランド花月に出られるのはほんの一握りのベテランと売れっ子だけですが、向かいによしもと漫才劇場(NMB48劇場が入っているビルの5階)があり、若手が出演しています。事務所がハコを持ってるというのがよしもとや松竹芸能の強みですよね。 東方不敗 4年 ago 分かりやすかったです。吉本とはシステムや目的が違うから寄席だけで儲けるのはなかなか難しそうですね。お金の面では大変だけど若手もベテランも観られる寄席のシステムは残って欲しいですね。 yocomo6 4年 ago 米粒写経居島さんから聞きました!色物、朱色の演目字で書いていたのが元の話だったとかね Nozaki H 4年 ago 次は「結局、創価学会って何?」をお願いしますね コース 4年 ago 公開ありがとうございます。寄席の話を現役の芸人自身が解説するなんて!とてもいい時代だなぁと思いました。昭和元禄落語心中を見てたので落語も気になってます~~趣味も多様化の時代ですもんねえ… s t 4年 ago 東洋館というシマを争ってんだな 冷やしちゅーる 4年 ago プロレスと似てますな 山に住む秀才さん 4年 ago NMK(日本漫才協会)別名 日本マフィア協会 やばいそしきです。似たような所は NHK(日本犯罪協会)があります。皆さんお気をつけてください。 nar Ifu 4年 ago 重複と書いて「ちょうふく」と読みます。塙さんような人が多くなったので「じゅうふく」でも変換できますが。 マイドリップ 4年 ago 先代の圓楽師匠が笑点でいつも「若竹」の宣伝してたの懐かしい gossam2008 4年 ago 土屋常務理事が各所に出向命じられてるけど結局行く先フランス座なんだ 拙者 4年 ago 反社内解説。 紫微 4年 ago ラジオで聴いてて、何となくでは分かってたけど、これ聴いてから、よりわかり易くなりました。いつか、見に行きたいなぁ 46 ujisou 4年 ago あっそうか・・・、わ・ら・え・る。 NOLIFEKING110 4年 ago 立川流・円楽一門会と落協・芸協の対立緩和は結局分裂騒動時の当事者が亡くなって目くじらを立てる勢力が減ったのが大きいんでしょうね上方における吉本・松竹の対立が雪解けしたのと同じように 息子クンちゃんねる 4年 ago 塙さんは、本当にめんどうみがいいですね🫶 鋼心 4年 ago 中学時代に社会化の勉強で漫才と落語の歴史を勉強したのですがこういう内容の勉強はしてなかったのですごいタメなりました。 いしかわてつや 4年 ago この話三本くらいになりますね。もっと詳しく知りたい クロメノウ 4年 ago この中国人めっちゃ漫才詳しいな ねりりん 4年 ago イロモノは寄席の出演者一覧書くときに見分けがつくように落語家と講談師以外を赤字で書いたからでしたよね ひよこ 4年 ago 落語協会と芸協と円楽党の噺家が一緒に出ている笑点は奇跡なんだよな。Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
ぽんた 4年 ago よしもとでなんばグランド花月に出られるのはほんの一握りのベテランと売れっ子だけですが、向かいによしもと漫才劇場(NMB48劇場が入っているビルの5階)があり、若手が出演しています。事務所がハコを持ってるというのがよしもとや松竹芸能の強みですよね。
東方不敗 4年 ago 分かりやすかったです。吉本とはシステムや目的が違うから寄席だけで儲けるのはなかなか難しそうですね。お金の面では大変だけど若手もベテランも観られる寄席のシステムは残って欲しいですね。
コース 4年 ago 公開ありがとうございます。寄席の話を現役の芸人自身が解説するなんて!とてもいい時代だなぁと思いました。昭和元禄落語心中を見てたので落語も気になってます~~趣味も多様化の時代ですもんねえ…
NOLIFEKING110 4年 ago 立川流・円楽一門会と落協・芸協の対立緩和は結局分裂騒動時の当事者が亡くなって目くじらを立てる勢力が減ったのが大きいんでしょうね上方における吉本・松竹の対立が雪解けしたのと同じように
22 Comments
「スーツ」氏みたい!
よしもとでなんばグランド花月に出られるのはほんの一握りのベテランと売れっ子だけですが、向かいによしもと漫才劇場(NMB48劇場が入っているビルの5階)があり、若手が出演しています。事務所がハコを持ってるというのがよしもとや松竹芸能の強みですよね。
分かりやすかったです。吉本とはシステムや目的が違うから寄席だけで儲けるのはなかなか難しそうですね。
お金の面では大変だけど若手もベテランも観られる寄席のシステムは残って欲しいですね。
米粒写経居島さんから聞きました!色物、朱色の演目字で書いていたのが元の話だったとかね
次は「結局、創価学会って何?」をお願いしますね
公開ありがとうございます。
寄席の話を現役の芸人自身が解説するなんて!とてもいい時代だなぁと思いました。
昭和元禄落語心中を見てたので落語も気になってます~~
趣味も多様化の時代ですもんねえ…
東洋館というシマを争ってんだな
プロレスと似てますな
NMK(日本漫才協会)別名 日本マフィア協会 やばいそしきです。
似たような所は NHK(日本犯罪協会)があります。皆さんお気をつけてください。
重複と書いて「ちょうふく」と読みます。塙さんような人が多くなったので「じゅうふく」でも変換できますが。
先代の圓楽師匠が笑点でいつも「若竹」の宣伝してたの懐かしい
土屋常務理事が各所に出向命じられてるけど結局行く先フランス座なんだ
反社内解説。
ラジオで聴いてて、何となくでは分かってたけど、
これ聴いてから、よりわかり易くなりました。
いつか、見に行きたいなぁ
あっそうか・・・、わ・ら・え・る。
立川流・円楽一門会と落協・芸協の対立緩和は結局分裂騒動時の当事者が亡くなって目くじらを立てる勢力が減ったのが大きいんでしょうね
上方における吉本・松竹の対立が雪解けしたのと同じように
塙さんは、本当にめんどうみがいいですね🫶
中学時代に社会化の勉強で漫才と落語の歴史を勉強したのですがこういう内容の勉強はしてなかったのですごいタメなりました。
この話三本くらいになりますね。もっと詳しく知りたい
この中国人めっちゃ漫才詳しいな
イロモノは寄席の出演者一覧書くときに見分けがつくように落語家と講談師以外を赤字で書いたからでしたよね
落語協会と芸協と円楽党の噺家が一緒に出ている笑点は奇跡なんだよな。