バックオフィス向けクラウドサービス「ジンジャー」を提供するjinjerが、俳優の長谷川博己、津田寛治、手塚真生が出演するタクシー広告「誰なんだ?!ジンジャー部長」シリーズ10日から放映する。

 突然現れた謎の人物「ジンジャー部長」。煩雑で時間のかかっていたバックオフィス業務が次々と効率化されていく中で、その正体を知らない社員たちが一喜一憂する姿を[エリート部長]長谷川、[専務取締役]津田、[会社のマドンナ]手塚という配役でコミカルに演じる。

 バックオフィスの課題である「勤怠管理業務」「契約締結業務」「経費精算業務」「労務管理業務」がバックオフィス向けクラウドサービス「ジンジャー」の導入によって次々と効率化、改善されていく中で専務やマドンナは大喜びだが、長谷川演じるエリート部長は自身の立場を脅かすジンジャー部長に翻弄されていく。

10 Comments

  1. 第3話が一番好き
    そのまさかなんだよ、キミも負けておれんなぁ、大丈夫かぁ?
    津田寛治氏こそがこのシリーズの主役
    タクシーcmの名作
    今田美桜ちゃんのbitlockも好きです

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