アクション映画『RE:BORN』で主演や『キングダム』左慈役などで知られる俳優・坂口拓。彼が9年前に撮影し、日の目を見ぬまま眠っていた幻の“侍映画”が遂に映画『狂武蔵』(くるいむさし)として8月21日より公開することが決定。『GANTZ』『キングダム』シリーズのアクション監督を務めた下村勇ニがメガホンを取り、77分ワンシーン・ワンカットで撮影、坂口がたった独りで400人の相手を斬り捨てるという前代未聞かつ実験的とも言えるアクションに挑戦している。

 解禁された予告編では、たった一人で次々と400人の侍を切り捨てて行く坂口演じる宮本武蔵が映しだされ、その鬼気迫る演技は、まさに観る者全員を圧倒するに充分の迫力となっている。物語の核となる77分の死闘シーンも多く盛り込まれており、本シーンの撮影開始5分で実際に指が折れ、肋骨も折れ、奥歯も砕け、死をも覚悟したという坂口の武蔵としての生き様を垣間見ることができる。

 物語の始まりが語られる作品の冒頭と結びの部分では、映画『キングダム』で坂口と共演した山﨑賢人が登場。今回山﨑は、親友・吉岡清十郎を坂口演じる武蔵に討たれたことにより深く悲しみ、その仇討ちに燃える、武士・忠助(ちゅうすけ)を演じる。武蔵の神業とも言える剣術に羨望を覚えつつも復讐に燃える山﨑の迫真の演技も必見。

44 Comments

  1. なんだろう
    アクションはカッコ良さそうだけど
    映像がすごく安っぽい

  2. キングダムで出会った師匠と弟子による熱いおとこたちによるスーパーアクション映画。
    叩かれるほどの存在感なんやね賢人くんは。
    イケメンが泥くさい役をやるのが面白かったりする
    文句は映画を見てから言いましょう?
    私は好きですよ、山﨑賢人という俳優が。
    人としても。

  3. これほど鋭利な映画は見たことないってどゆこと?適当にそれっぽいこと言うてるようにしか思えんけど

  4. なんか、この予告シーンが山崎賢人無理やり写そうとしてるから、面白くなさそうに見えるのかな?
    拓ちゃんねるの方で見た予告はすごい面白そうだったんだけどなぁ、、

  5. 山崎とか言うあの若い兄ちゃんは、トーマスにそっくりだな

  6. 髭があったり無かったりするんは追加で撮り直ししてるから?
    違和感あるけど。

  7. 映像が安っぽいなぁ
    アクションしょぼく見える

  8. 彼らは頑張って撮影、役作りやってるんだ。面白そうだね。とかそういうコメントでいいじゃないか。あんた達は悪く言ってなにがしたいんだ。頼むから誹謗中傷だけはやめてくれ。

  9. 観てもいないのにただ叩いてる奴へ
    「言ってくれるじゃねぇか。戦場も知らねぇガキがよぉ。」

    何でもそうだけど観てから物言いなよ、そういうのほんとだせぇぞ。

  10. 外野だからって好き勝手言う人達が役者の心を追い詰めるんですよ。
    予告と、出演に至った経緯を聞いただけで、山崎さんが明らかに役者として、人間として一歩前に進みたいという気持ちでこの作品に出ると決めたんだというのがわかりました。
    若かりし頃の拓さんしかり、そういう人間の本気さを観られる作品というだけで、誰が何と言おうとお金出して観る価値のあるものだと俺は思う。

  11. 最後の切り結ぶシーンはちょっと酷かったな。振らなくてただ合わせにいってるだけやん

  12. 矢地くんもやめたんだから、やめときー
    こんな偽暗殺者?wwww
    自称ゴルファーの、偽ゴルファーに
    習って為になるものなし!
    未経験のマスターなんて、全世界いないからw

    拘らない方がいい(^^)

  13. これもうほぼ予告詐欺だろw最初の部分だけ見られるやつみたけど戦闘がものすごく地味だった

  14. くっだらね~。アクション見せたいだけなら宮本武蔵にしなくていいじゃん。時代劇にするから演技も動きも違和感ありまくり。時代劇の茶会で洋菓子のショートケーキだしてるみたい。

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