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「怒り」「悪⼈」などヒット作を⽣み出し続ける⼈気⼩説家・吉⽥修⼀のサスペンス⼩説「太陽は動かない」が「海猿」シリーズ、「暗殺教室」シリーズなど⽇本を代表するエンターテイメント超⼤作を⼿掛けてきた監督・⽻住英⼀郎によって待望の映画化︕世界を股にかけた壮⼤なスケールと、様々なシチュエーションでのアクションシーンなどから映像化は不可能と⾔われた巨編を描く。⽇本国内での撮影に加え、東欧ブルガリアにて約1 ヶ⽉にも及ぶ海外ロケを敢⾏。市街地の道路を完全封鎖したカーアクションシーンの撮影や、列⾞を丸ごと貸し切り、⾸都ソフィアにて終⽇⾛⾏させながらのアクションシーンの撮影など、⽇本では実現不可能ともいえる超異例づくしの⼤規模な撮影を⾏った。そしてついに本⽇より全国公開となった。
主演は『22 年⽬の告⽩-私が殺⼈犯です-』『カイジ ファイナルゲーム』など数々の強烈なキャラクターを演じ、常に⽇本映画界のトップを⾛り続けてきた藤原⻯也。そして共演は、『センセイ君主』「テセウスの船」などで、爽やかなラブコメからシリアスなミステリーまで幅広く役柄を重ね、名実共に若⼿俳優No.1 の呼び声も⾼い⽵内涼真。本作では、半年間鍛え上げたという⾁体を惜しげもなく披露し初の本格アクションに挑み、藤原とともに⼼臓に爆弾を埋め込まれ、24 時間ごとに死の危険が迫るという極限まで追い詰められた秘密組織のエージェントを演じる。
かねてより藤原は本作のイベントにおいて、⾃⾝の苦⼿なシチュエーションを「⾼所・⽔中・閉所」と語っており、本作では「そのすべての要素があった」と、『太陽は動かない』の厳しい撮影の⽇々を振り返っていた。そしてこの度、中でも特に⼤変な撮影だ
ったと語る「沈みゆく船内での⽔攻めシーン」の本編映像と、藤原⻯也が船内での撮影秘話を語る特別インタビュー映像が解禁となった。
本編映像では、⽵内演じる相棒の⽥岡が、⼤型貨物船の倉庫で⼿⾜を縛られ動けないところへ藤原演じる鷹野が救出に向かうが、船は徐々に傾きはじめ、天井から滝のように⽔が流れ、みるみるうちに⽔かさが上がっていく…。度重なる極限の状況に⼼⾝ともに追い詰められた⽥岡は、「こんな⽣活おしまいにしたかったんだよ︕」と、悲痛な表情で諦めかける。それを⾒た鷹野は「それでも⽣きろ︕」と相棒であり、後輩である⽥岡に⼒強く声をかけ、決死の覚悟で救出を試みるのだった。果たして“最強バディ”はこの絶体絶命の危機を切り抜けることはできるのか。
インタビュー映像では、当時の船内での撮影について、「船の中のセットでしたが、⽕花も散って、⽔の流れも速くて冷たくて、⾜もつかない。その中で潜りながらも⽥岡の腕に巻かれたチェーンだとかをほどかなければいけない。ハンマーや斧を探してはこれじゃないあれじゃないと何度もやる訳ですけれど、久々に堪えました。堪えましたが、終わった後の達成感や爽快感はありましたね」と語り、これまでの撮影の中でも特に⼤変だったことを苦笑いで振り返りつつも、それ以上に充実感を得ることができたことを語った。
6 Comments
おおー!
絶対事前にドラマの方見てた方がいい
面白かった!!
大逃杀赢家
もうカッコ良すぎてつらい
皆様お疲れ様ですこんにちわ大ヒットおめでとうニャー