『言い訳 関東芸人はなぜM-1で勝てないのか』が話題のナイツ・塙宣之 にインタビュー
「M-1グランプリ2018」で審査員を務めた(※M-1グランプリ2019でも審査員を務めることが決定)彼に、M-1で関西芸人が強い理由、M-1グランプリ2019の注目コンビ、さらに「ヤホー漫才」以降も革新的な漫才を作り続ける理由まで聞きました
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1:02 関東の言葉には「圧力」が出ない
3:06 トム・ブラウンに対する評価
3:55 M-1グランプリでは「パターン」が強いと苦戦する
4:41 M-1グランプリ2019の注目コンビは「からし蓮根」
5:15 ナイツが革新的な漫才を作り続ける理由
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21 Comments
関東芸人no.1を決めるコンテストを塙さんに主催してほしい
名誉なんj民
M-1は見ない。
M-1から出てきた芸人はみるけど。
理論や例えが紳助に近いな
この分析力、笑いへの姿勢、貪欲さ、島田紳助さんを思い出した
大きい声を出す方が信用を得やすいし、感情に訴えられると泣いたり共感するので納得です。
関西弁は強いし、個性的と言うほどマイナーでもない(標準語→関西弁→他ぐらいの位置)
漫才で圧がある関東系芸人はダントツでアンタッチャブルだな
あのパワーは関西系の上を行く
ああゆう芸人が出てきて欲しい
こうなったらボケとツッコミを入れ替えるしかない。
土屋さんにボケを任すしかない。
関西、特に大阪と関東では土台から違う。関東で面白い人は勿論いるけれど、そうじゃない人は別に笑いを取ろうとはしない。大阪では日常会話でボケとツッコミが飛び交い、例えオチのない話でも「オチないんかい!」とツッコんで無理矢理オチを付ける。トップはどちらか分からないけど、一般人含めた平均値なら間違いなく大阪が上。
2020年のファイナリストは関東勢が多いので、何かが起こると思います。
そもそも、関東の芸人が方言を使わないから言葉に圧が出ない。アンタッチャブルの柴田の話し言葉が方言だから、強い。
パターンってぺこぱのことやなあ
なにすんねんどないやねん(笑)
こう見るとマヂカルラブリーのツッコミって圧があるし
やっぱり売れるべくして売れたんだな
コメ読みながら見ると犯罪者みたい笑
字多いし小さいし読みにくい 横で撮ればいいのに
ロックの反対はテクノかーい!!
バラードだと思ってたよー!!
YMOガチ勢かーい!!
イエーイ!!
だから東京の漫才師ってシステム系多いんだね。
競馬と一緒でお笑いも西高東低だな
普段とのギャップで真面目に話すのがボケみたいになってんのよ笑
吉本がm-1の実権握ってるからそんな面白くない関西芸人がよくチャンピオンになるけどそんな中で優勝するアンタッチャブルサンドウィッチマン錦鯉は本物
激つまらないってww