20 Comments

  1. サッチモのようにジャズ演奏家のアドリブ的な歌ですね
    流石 杵屋流の三味線演奏家

  2. 闇雲に昔を礼賛するつもりは毛頭無いけど
    昭和の男、特に一流の男って桁外れの色気があったよなあ。
     
    芸能界だけではなく一般社会においても
    こういう男って今や本当に見なくなってきたと思う。
     
    何だろう、色気も勿論だけど、佇まいや存在だけで
    畏怖さえも感じさせるような圧倒的な大人の空気のような。
     
    言葉ではなく自らの姿や生き様で『大人の男っていうのは、
    こういうことだよ』と子供たちに伝えられるような大人に
    なりたいと思っているが、自分にはまだとてもとても遠い。

  3. カッコ良すぎるかよ、、、
    これが真の大人って言うのね。
    色気がすごい、、、気持ち悪いぐらい男でも酔ってしまう。

  4. これはもうジャズですな。裕次郎とはまた違う曲になったようです。こんな歌い方出来たら良いなあと思います。

  5. 勝さんは「俺の方が上手いぜ」と思ってたらしく、裕さんにも冗談交じりで言ったことがあるとか
    実際勝さんはディナーショーでこの歌を取り上げており、本人目の前で歌い最後の一節だけ裕さんに歌わせたりとニクい演出をしてましたね

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