悪魔の予言者金子勝が見通す2023年。
先週の「ついに破局はやってきた」https://youtu.be/6E7LvddI9iM に続き。崖からずり落ち始めた日本の財政、経済の惨状を引き起こした背景は何だったのか、政治や社会に視点を広げて分析し、このカタストロフの後に、どこから立ち上がることが可能か、そのイメージも語ります。
収録は、2023年1月5日

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23 Comments

  1. とても、有意義なお話しありがとうございました。😆💕✨ ひどい日本になってしまいましたが、最後に各自が覚悟を決めて正しく善い動機、心でがんばれば日本の未来は拓けるかも、に希望がみえました。ありがとうございました。💝💝💝

  2. 戦時国債で、モノを全て買い取ってしまったため、日本国内の鉄が不足し、公園の遊具でさえも、武器製造に回され、挙げ句の果ては、ハリボテの戦車になった。
    コロナ以降、補正予算の立て方を間違えてしまっていて、もう、止まりません。政治家が自分たちで修正しようとするのも馬鹿らしくなっている。
    しかし、円安が進み、韓国のように、IMFに管理されるようになれば、ガラポンが進み、復活ができるのかもしれません。

  3. エネルギー政策を批判するのは簡単。化石燃料、自然破壊人権侵害に繋がる自然エネルギー、原発、何をすべきかの難しい話しを避けている。楽な商売だな

  4. 今出来る事は統一地方選で自公の候補を地べたに叩き落とすぐらいでしょうか。茨城を越える首桶が並べば少しはマシになるでしょう。

  5. 安倍岸田はGHQ教育の末っ子みたいな奴らで思考回路ないぞ、どうするんだ。 若い奴らも思考なくそれになびくし。

  6. ちょっと何いってるかわからない。
    住んでる世界があまりに違いすぎる。
    原発再開は正しいだろう。
    カルト教授とカルト元新聞記者が言う事は理解不能。
    漫談はやめよう。電波の浪費。

  7. 支持率低い今の岸田政権は、ある意味未来志向?  只、ディスルだけ無責任あほコメンテーターばかりの屑番組!
    福島原発事故は、民主党の事業仕分けによる人災(IAEAよる勧告を麻生政権はメンテナンス費用を21年度予算に盛り込んだ)

    民主党政権は有無も言わせずばっさり廃止、残っていた補正予算額などをそっくりバラマキ政策に振り替える。

    メンテしていれば電源喪失はなかったかもしれない、自民党を批判するピント外れ、このことを含め蓮舫による多くの大災害(鬼怒川堤防決壊等)
    批判するなら当時の民主党政権菅直人に言え、故人(安倍元総理)を悪の権化と呼ぶ金子勝、仏を貶める慣習は日本人ない。どこの反日人?

    福島原発事故の原因を理解してないあほコメンテーター!!!中国共産党デモクラシータイムズ(日本支部)

  8. 日本は戦争出来ませんよ
    一週間で全滅です。
    アメリカの占領体制化
    優柔不断で無責任自分の安全ばかり考えている。👽
    自公政権は完全に行き詰っている👹国民との矛盾

  9. WW2の後、ドイツは西と東に分かれましたが、戦争責任については全てナチスに擦り付けて逃げました。さらに、戦後賠償は行っていません。このために先般、ギリシャが債務危機に陥った時、ドイツに戦後賠償を要求しました。
    要するに、ドイツは戦争責任から逃げたのです。
    日本はSF講和条約を結んだ国以外の国家に対しては、平和条約を結び、そして戦後賠償をしています。
    日本とドイツでは大きな違いがあります。

  10. 憲法に書き込まれた「諸国民の公正と信義」の夢に縋った日本と、眼前のソ連機甲軍団という圧倒的な現実を直視し備え続けたドイツの違いか。

  11. 能書きはもう良い❗ 今は現状の打開策(具体的行動内容)を議論すべきだ☝️ 今必要なのは防衛力強化(核戦力の保有)、原発再稼働(energy確保)、経済成長(国民生活の向上)の推進❗ 日本に全く必要の無いもの・・NHK(国民に必要な情報を何も伝えない民放含む)と統一教会と消費税‼️

  12. 現象としてカタストロフへの過程にあるという懸念は理解できます。しかしこの現象を支配している本質は何かが見えていないから、「覚悟を決めて死を待つ」といった結論になるのではないでしょうか。端的に言えばバブル崩壊以降の「財政政策の誤り」にことの本質があります。「国の債務」は「国民の資産」です。国債の発行により国民経済は資産を獲得しているのです。国の借金を家庭の「負債額」に割り当てて説明している財務省の論理は基本的に間違っています。正しくは家庭の「資産額」と言うべきです。国はお金(通貨=お札)をつくることも減らす(回収する)こともできます。家庭ではできません。国民経済が落ち込んできたら(不景気)お金を供給して国民経済を立ち直らせることが出来ますし、国民経済が過熱してくれば(インフレ)お金を回収して景気を冷やすこともできます。これが財政政策です。しかし、財務省の誤ったモデルに騙された政治家は、景気が良くなりかけたところで消費税率を上げて(税の形でお金を国民から国庫に吸い取って)回復しかけた景気を冷やしてきました。バブル崩壊以降の停滞と衰退の原因は、逆効果の財政政策をセッセト国民に押し付けてきた財務省の過誤にあります。幸いこのことに気づいた経済学者や政治家が出てきました。財務官僚は自らの誤りが知れ渡ることを恐れて、覚醒した経済学者や政治家の潰しに躍起になっています。脱税や不祥事の偽情報をメディアやことの本質を理解できない政治家に流しています。敵は財務省の誤ったモデルにあります。岸田首相に事の本質を理解してもらえるように、官邸に首相の覚醒を促すメールを一斉に送りましょう。

  13. 日本はおかしい。先生のおっしゃる通りです。でも政策は私たちの希望に沿わず異常な世界へ突き進んでいく。どうしたらよいのでしょう。やはり参政党しかない

  14. 言いたい事はわかるけど。
    明日も生きてるかわからないような二人に任せてるだけではだめでしょうが、若い人はいないの?
    引き継ぎができるようにしないとダメでしょう!

  15. 地球温暖化詐欺から脱却し、日本のEEZ内の天然資源開発しか日本経済再興は無い!

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