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37 Comments

  1. かの1980(昭和55)年公開の黒澤明監督映画『影武者』における勝新太郎降板騒動…。

    ショーケンの話しっぷりといい…。

    もしや違法薬物絡み???

    のちの勝新太郎の成り行きだけに…。

  2. ショーケン 今何してんだろ?と検索したら
    亡くなられてびっくり

  3. 傷だらけの天使ではアキラはペーペーでしたが晩年は大逆転されましたねショーケンさん

    豊はね豊わねって晩年の水谷豊さんの事上から目線で話してたけどね

    実際は会ってももらえなかったんっじゃないのかな?

    豊さんにしたらあまりややこしい奴には絡みたくなかったと思いますよ

  4. ショーケンは、確かに「問題児」であり、よくそこらにケンカを売るような言動をしていた。
    だが、結局逃げていた。
    最も顕著だったのが、ある映画の撮影時、そこの食堂みたいなところで監督と揉めたことがあり、たまたま「渡瀬恒彦」が入店し、すったもんだで渡瀬がショーケンの胸倉を引っ掴み、そのままテーブルに背中から叩きつけてショーケンを大人しくさせた、という事件があった。

  5. 大好きです。ショーケンさん。だって筋のとおった男性じゃないですか かといって真面目一本でもなくやんちゃな全面。いいなあ☺

  6. 意外に思うかもしれんが…
    彼はインテリだった
    筆が立つんだ
    演劇論・役者論をぶつんだが、実践者が哲学的に語るんだ
    それはそれはとてもかっこ良かった
    イメージとは違って、相当な読書家だったと思う
    合掌

  7. ショーケン,32,33歳ごろ新幹線下り京都手前でやらかして逮捕。居合わせてたんだけどまさに極道。怖かった。

  8. あの松田優作と同い年でありながら、優作が憧れた人がショーケン。「神と人の間のような人」って言ってショーケンの演技に強い影響を受けた。裕次郎や渥美清や高倉健のように、ついこないだまで生きていた本当の大スターなんだよな。生き字引だったし、レジェンドだった。
    浜ちゃんショーケンの大ファンだからなあ… 嬉しかっただろうな。

  9. ショーケンは年を重ねてもかっこいいし渋いわ~

  10. こうゆう大事な所に限って内田裕也がいるのはこの人はロックなのかフィクサーなのかわからない。

  11. ショーケンも色々問題児やったけど黒澤作品に降板しなかったのは凄いと思う ただ勝新の場合は黒澤明と揉めさえしなけりゃまた変わってたと思う 勝新ほど惜しい役者はいないな 勝新の演技論は演技か考えてやるもの 脚本はただの説明書にすぎないという事やと思う

  12. ショーケンの逸話で嗤ったのが、北野武監督の映画の撮影にいきなり乗り込んだ時の話。
    どこで撮影場所を聞きつけたのか、いきなり乗り込み、唖然とする周囲をよそに服を脱ぎ始め「オレも出てやる。衣装持って来い」とやったという。
    さすがにたけしもキレて追い返したらしいが…。

  13. 大麻はいいよ。視野が拡がり哲学するから。でも合法化されたとしてもボクはもういいかな。この現実が一番ぶっとんでいるから。

  14. 坂上忍が、役者のゲスト出てきたら、さぁ俺も語るぞってテイでいるけど、あなたの演じたドラマの役って何があったのか思い出すのも難しいんだが。
    個人的には子役で売れて、二十歳前後にロックシンガーに手を出したりして消えて、飲酒運転でワイドショー賑わして、また見なくなったと思ったらいつの間にか博打好きの潔癖症でブスが嫌いなキャラクターでバラエティに出だして、いつの間にかフジテレビお抱えタレントみたいになっていた幸運な人って印象。

  15. 降板劇に関しては勝新が駄目だったと思う。
    でも黒澤明監督と衝突するような荒々しさが無いと勝新じゃない。

    つまり勝新の影武者が出来なかったのは宿命なんだと思う。

  16. テロップは「あれは勝さんが悪いね。」とさん付けだが、ショーケンの声をよく聞くと、「あれは正直言って、勝が悪いね。」と呼び捨てにしてるように聞こえてしまう。

  17. 勝新は影武者に出演しなくて正解だったね。だって黒澤明監督と勝新じゃ絶対衝突するでしょ(笑)

    ショーケンの言っていることが正論(笑)

  18. 勝新太郎さんの、このショーケンさんとダウンタウンの動画と、
    若山富三郎さんの、柳沢慎吾さんの動画(鶴瓶さんの版)を、
    ちょくちょく見て、癒されています。w

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