「シーサイド横浜」は1968年11月発売。勝 新太郎さんは、日本の俳優・歌手・脚本家・映画監督・映画プロデューサー・三味線師範。市川雷蔵さんとともに大映の「二枚看板」として活躍。その後は「勝プロダクション」を設立し、劇場用映画やテレビ作品などの製作にも携わった。座頭市シリーズで一躍有名になる。

6 Comments

  1. 葉月さん、こんばんは~♪
    初めて聴かせた頂く歌ですが、勝新太郎さんが歌ったとはとても思えない、葉月さんの少し渋い感じの歌声が..オリジナル歌唱のように聴こえて来ましたですよ・・
    随分と古い歌になるのですが、まったく古さを感じさせない横浜の歌だったと思います。
    素敵な歌唱に、Goodを贈らせて頂きました~ (^v^)

  2. 葉月 様。こんばんは。\(^o^)/
    もう、8月の最後の月曜日です。
    素敵な時間をお過ごし下さい。m(_ _)m
    【勝新太郎】さんの「シーサイド横浜」
    聴かせて頂きました。ありがとうございます。

    

  3. 素晴らしいです。 とても素敵な歌声ですね。
    流石です,視聴率も凄いですね。
    何度もお聴きしながら,コメントが,今に成ってしましました。すみません。🙇🙇高評価!

  4. 大変素敵ですね、私もよく歌いましたが、これは港佑次郎さんという方が歌った新しいバージョンですね、勝慎太郎版はもう少し渋い演奏でしたが、
    私はこの演奏バージョンが好みでよく歌っています、港佑次郎さんという方は菅原文太さんの付き人をしていた方で、トラック野郎の食堂の場面で出ておりますがストップモーションで見ないと解りません、、、、
    コロナで歌えませんでしたがまた歌いたくなってきました~。

  5. 追伸 
    正確には「大湊士郎」のバージョンでした、大湊士郎改め「港佑次郎」と改名していまして、当時多少のご縁がありまして数回お会いしましたが今では疎遠になっております。
    勝新さんのしっとりバージョンもありますので私は気分によって歌い分けております。

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