18 Comments

  1. 深夜特急!本も読んだし
    大沢たかおさんのドラマも観ていた。この歌は極上です。
    歌詞の中に中東の事は何も入ってないのに?聴いているだけで
    アラブの何処かの国いるようです。素晴らしい天才的な井上陽水さんにしか出来ない事です

  2. 雑踏のアジアの繁華街を、当時不倫中の彼と歩いた、89年から92年頃を鮮明に思い出します。じっとりと肌に張り付く暑さ、独特な臭気、空気が上手く吸えない程薄く感じた混沌とした街中で、将来が無い2人が、手を繋いで、肌を重ねて、熱く夢のような、でも切ない時を過ごしました。この曲を聴いた瞬間に、あの時のあの場所へ、心が連れて行かれて、ノスタルジックになります。

  3. この物語が出る13年前に同じようにユーラシア大陸をロンドンまで1年かけて旅した。人生の中である意味頂点にいた時代だった。今65歳、やっと自分の本当の人生がスタートしはじめた。

  4. 来週CSで深夜特急一気に放送するんだよね。
    マジで楽しみ。
    ペナン、西アジアあたりが最高に面白い。

  5. この番組が三部作とも本放送されていた時期にアフリカ大陸から日本までを旅しました。この曲を聞くたびに当時を思い出し、そしてまた旅に出たいという気持ちに駆り立てられます。

    ちなみにネパールからインドの国境を越える際の入国審査係のおっちゃんが同じ人だったので懐かしいです。

  6. これ、本当にいいドキュメンタリードラマでした。
    陽水さんの曲でさらに哀愁と寂しさと深みがでて、
    思春期真っただ中だった自分の、気持ちがざわざわしましたね。
    この番組きっかけで大沢たかおさんが好きになりました。

  7. 埃と喧騒と鬱陶しさと安らぎがごっちゃ混ぜなインドでチャイと夕陽見ながら良く聴きました。帰りたいけど帰りたく無かった。天ぷらそばが食べたくて仕方なかったな…

  8. 懐かしい、、。
    私が19の際のドキュメンタリードラマ。
    悠久の大地、、。

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