【動画目次】
00:00 OP
03:05 何が起きたか
11:30 なぜ起きたか
25:00 次回予告

この動画の前編・後編はこちら
前編:https://youtu.be/4_BmKoRKp-8
後編:https://youtu.be/chBCPryOA3k

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22 Comments

  1. いつも分かりやすくて複雑なニュースがすっと頭に入ります。ありがとうございます!

  2. 今までもそうだったけど今の中田敦彦の説明能力は神がかっている!
    いや、YouTube大学見まくって自分の知識が上がっているだけなのか?!

  3. サムネしか見てないけど どんどん若返って行きますね。 パーフェクトヒューマンの人ですよね  違ったかな

  4. 説明が分かり易すぎてびびるなww
    金融機関勤めとして、本当に参考になりました^ ^

  5. めっちゃわかりやすくて取っ付き難い話題も理解できるのすごい、、

  6. リーマンショックの時から何もかもがおかしくなりつつありません?

  7. 『シリコンバレー銀行の破綻』の、ニュースを聞いた時に、前説と同じ感覚だった。

    『ウォーレン・バフェット』さんを知った、『USA大和銀行の72時間撤退事件』を思い出していた。
    事件の内容は、『USA大和ファイナンシャル証券』だったかな?
    『ミスター銅』と呼ばれる『先物取引』のプランナーが、多額の損出を出した。
    その損失補填を、『USA大和銀行』が行ったので、銀行法違反として『アメリカ金融局』から『72時間の撤退命令』が出た。
    同じような事件が、『ウォーレン・バフェット』さんが『株主』だった会社で起こり、事件を収めた事例があり、希望的予測をされたが、ダメだった。

    2007年頃に在った『セカンドライフ』の『リンテンドル』を潰したのも、『アメリカ金融局』だったと記憶する。
    実在する住所でなく、架空空間の銀行所在地は認めないが、理由だった。

    だから、アメリカの銀行法に、抵触したと思った。

  8. 『アメリカのお金』
    『1970年代の、ニクソン大統領時代に生まれた、アメリカのお金を、思い出した。』
    あれも、『取り付け騒ぎ』が、原因だったと聞く。

    財宝の量より、ドルの方が多い。→気付いた男の取り付け騒ぎで、対策が作られた。
    財宝1ドルあれば、9ドルお金を銀行は発行して良い法律が作られた。

    『日本のお金』と『アメリカのお金』のレート交換で、『お金』の共通ルールを求められて『システム』に、『不具合』が生じた部分が在るのかも知れない?

    『北海道拓殖銀行は、自己資本率4%が守れずに破綻した。』
    『バブル前には、自己資本率0.5%で、経営できた信用金庫が在った。』

  9. 大学生です。
    私が属すZ世代では、テレビを全然見ないで時事問題にとても疎いと思います。
    よく父親に「ニュースぐらいは見なさい」と言われますがやはりテレビは見ません。
    けれども、あっちゃんの動画を見ていると、若い世代も政治や経済のことは知っておくべきだと気付かされます。
    なので、こういう、時事問題を扱った動画はとても有難いです。Youtubeの情報番組的な役割を果たしてくれていてとても有難いです。
    P.S)トークィーンズ見ました!
    あっちゃんは普段かっこいい姿しか見れなかったけど、完璧じゃない部分も知れて、人間味があって安心しました。
    あっちゃんがますます好きになりました。そして、萌さんとの夫婦関係も憧れちゃいました。
    これからも日本国民を笑顔にしてください。
    そして、web3.0時代のキングになってください!!!これからも応援しています。

  10. ここ3日前くらいから素顔の人増えたけど
    あっちゃんのおかげかな?(笑)

    私は元々素顔です(^o^)

  11. 要するに、日本以外の他の国も、ベンチャーにお金を貸していた銀行が破綻していくってことですか? 高2

  12. じじいなんですが、あまりいい学校にも行けなかったけど、最近何故あまり勉強しなかったかわかりました。受験勉強はほんとにつまらない。結局興味のあることしか学びたくないのだ。このチャンネルは知的好奇心を満たしてくれる😊

  13. 日本人はおいそれと踊らないしマスクも外さない……ほんとに真面目さエグいですね😂

  14. いつもとても分かりやすい説明で勉強になっています。
    でも少し気になる点がありました。
    アメリカ国内経済が需要が拡大して過熱気味になったのはコロナが明けてからではなく、それ以前コロナ禍で景気が落ち込まないよう政府が給付金など大規模な財政支出を積極的にして対策をしていた頃からです。
    結果的にコロナ禍の最中でも雇用も賃金も株価も右肩上がりが続いて経済が加熱気味になっていました。
    日本でそれが起きなかったのは日本人がまじめでマスクをいつまでも外さないからではなくて、政府の財政出動がアメリカに比べて圧倒的に少なく経済政策が大きく違っていたからだと思います。
    景気の過熱がないのに利上げすれば景気がますます落ち込んでしまうので日銀も利上げには慎重にならざるを得ません。

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