1968年11月
さよならしようぜ

作詞 大給櫻子
作曲編曲 池田孝
歌  勝新太郎

勝 新太郎(1931年(昭和6年)11月29日〜1997年(平成9年)6月21日)65歳没

#昭和歌謡#昭和の俳優#大映のスター

6 Comments

  1. 勝新さん37歳の時の歌です。
    もっと年上に感じるそんな歌唱ですね。
    今の芸能人の37歳と比べたら
    貫禄があります。
    座頭市の歌とか演歌とかもいいですが
    もっとジャズや洋楽カバーを歌ってほしかったです。ポップスに向いていると思いました😆👍🏻

  2. 3連のロッカバラードですが、サビの所でタンゴ調になる、洒落た作品ですね。本当に、ムード満点で素晴らしい歌唱力だと思います。

  3. やっぱりスナックぽい音楽だと、ほっとします。
    お疲れ様、今日は、これで終わり?じゃなくもう一曲あるのかな?台風も去り静かに寝れそうですね。
    おやすみなさい。

  4. 勝新さんは勝プロの事務所でブルース・リーに会った事があるんですよね。「ドラゴン怒りの鉄拳」の出演交渉に香港からわざわざ本人がやってきた。勝新さんは断ったのですが、俺の代わりに弟子を行かせるからと、橋本力さんと勝村淳さんが出演したのはそういう経緯があったからです。

  5. こんばんは。37歳の時の歌とは驚きです。貫禄と言うかオトナです。我が身を顧みると全く子供のような軽薄さで恥ずかしい限りです。悪く言えば老けているのですが
    昔の人は、人生の覚悟や芯があって肝が据わっているのでしょう。レコードジャケットに大映レコードとあって。そう言えば東宝もレコード会社が有りましたね。
    確か研ナオコさんがデビューしたのが東宝レコードでした😄👍

  6. 豪快に遊ぶし仕事はケチくさくない。新しい才能には金を惜しまなかった。松平健にやる小遣いが凄かった。お前は主役の器、脇役なんかやるなと言いながら。見事期待に応えた若様も偉い。

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