20 Comments

  1. 健さんと勝新。日本映画史上これ以上ない豪華な顔合わせ。健さんの歩き方は日本一かっこいい。そして、勝新も負けていない。健さんにない芝居を観せてくれています。

  2. 勝先生程立ションが似合う役者はあまりいない、あの瞬間は男にとって一番間の抜けた、カッコ悪いもんだ、それが画になる、なんでもないシーンをとても大事にした役者さんです。黒沢さんはそれを理解出来なかったのかな、

  3. 健さんと勝新の唯一の共演作か 映画は話の内容はあまり覚えてないけど梶芽衣子が脱いだシーンだけはなぜか鮮明に覚えてる

  4. 勝さんが健さんとどうしても共演したくて自分で企画して夢が叶った傑作ですねぇ〜脇役が渋くて男っぽい役者ばかりで最高🎥🙄😁

  5. ストーリー自体は大した話じゃ無いんだけど
    3人の存在感だけで
    最後まで見せきってしまう

  6. If anyone know the music in this movie please let me know what is the name of the theme in the movie thanks

  7. この、令和の時代、ただ歩いているだけで絵になる役者さんてほぼゼロだよな

  8. 着流しの健さんが歩っていて、日傘をさした梶芽衣子が後をついていく。今回の梶は笑顔だ。そして夏祭りがあって祭囃子が聞こえる。
    これだけで絵になる。絵になりすぎる。もはやストーリーもセリフもいらぬ!

  9. 梶芽衣子さん・・今の柴崎コウ似ているなぁ・・と、思いました。。。

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