ようこそ、殺し屋専用のダイナー<食堂>へ
そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂ダイナー<食堂>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。
「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒まで俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出したオオバカナコは、ウェイトレスとしそこに売られた。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!
(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会  蜷川監督フォトクレジット:(C)2019 蜷川実花/映画「Diner ダイナー」製作委員会
7月5日(金)ダイナー開店!

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2 Comments

  1. 『映画、食事シーンの動画』として観てみたけど………。演技の恥ずかしさ(役者のせいでは無い)、食物の美味しく無さそう感……。 何で、邦画ってこうなの???
    『映画の必要な1シーンとしての食事』では無く、始めから『ただ、美味しそうなシーン』狙いで作ってるから???

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