42 Comments

  1. 松潤の伊賀越えは情けなさではこれを超えると思うよ。(ちなみに演技力ではないよ)
    今期の大河は他の役者さんの見せ場満載だから松潤の情けない家康が内野さんの家康より
    情けなさ満載で大笑いできることになるだろうね。
    半蔵なら今期半蔵>真田丸半蔵だからな。

  2. これから数週間もしたら明智も山へ落ち延びてると思うと運命とはなんぞやという

  3. 内野さん、演じてて楽しかっただろうなw

  4. 良かった この人の演技まだ覚えてます  上手いの一言 ◯ジュンさんはもっとこういうの見て勉強するのがよかろう

  5. 今やってるどうする家康打ち切って、こっちで作り直して欲しい。

  6. 真田丸の切り抜きメインのチャンネルなのに一番再生数多いの「伊賀越え」なの草生える

  7. そのように言われているが、あらかじめ伊賀越えのルートが決められていた!
    それが、証拠にいきなり伊賀衆が200人以上どうして集められるのか!
    また、浜松に戻った家康は甲斐方面に兵を出している!
    なお、家康を饗応した料理の中に予定されている一品が出されていない!
    歴史的資料として残っている!
    おそらくヒ素を入れる予定だったのだろう!
    すぐその翌日、森蘭丸らの近習によって打擲されている!
    光秀と家康とのあいだには強いつながりがあったはずである!

  8. これ面白すぎますね。
    内野さん、以前にシリアスな風林火山での山本勘助を
    演じられたとは思えないコミカルな演技。
    そして、さすが三谷幸喜さんの脚本だけのことはある。

  9. どうする家康 第31回「伊賀越えでどうする!」
    あらすじ

    家康「どうやって逃げたらええんじゃあ!」
    数正「伊賀を抜けるのがよろしいかと」
    家康「わかった!伊賀越えするで!」
    —-我らが神の君はなんやかんや伊賀を抜け、三河に戻ったのでありまぁす!—

    そして家康方が誰一人追手から走って逃げる様子もなくうだうだと問答する道中と、心優しくそれを見守ってくれる野武士たちとの回想が延々始まるのであった…

    第32回「走れ!女大鼠!」

    ※嘘ネタバレです※

  10. 下手な戦よりこん時の方がリアル死にそうだったんじゃないかと思いを馳せる。

  11. この描写があるから、のちに昌幸と信繁に対して高野山で蟄居を命じる冷徹さが余計に際立ってくるのですよね

  12. 三谷幸喜って曲者を楽しそうに描くよなあ
    より曲者感が増す

  13. 他の人も書かれているが、これ何回見ても面白すぎる。

  14. 確か、伊賀越えは服部半蔵が計画し無事に通り抜けたと記憶してますが?

  15. 織田→情緒不安定
    豊富→天下とってから人格崩壊
    徳川→この3人なら苦労が多い代わりに、いいことも多い(大阪の陣までずっと体育祭やる感じ)

  16. 顔についた米粒をお互いに取るシーン好き。忠勝のことが少しうざいんだけど仲良しなんだよね。

  17. いくつも笑ってはいけないけど面白かったシーンの一つとして、この伊賀越えがあります・・実際もこんな毎日だったんだろうなと思えてしまうほど見入ってしまいましたね・・家康家臣団は何度も殿と一緒に危機を押し通って来たから団結力が強いんだなと感じたりしました。どうする家康ではどんな描き方になるのか楽しみではあります。

  18. 正直、単調過ぎる、ステレオタイプな伊賀越えだなぁと感じてしまった。エピソード一つひとつが、想定内。三谷さん、ここやっつけで書いた場所なんじゃないのかな…。
    伊賀越えといえば、手勢が20~30人そこそこで家康の命を守り通して浜松へ帰らないといけない絶体絶命の場面。しかも絶対王者だった信長が亡くなってしまう大混乱。その割にはエピソードも演出も軽めでちょっともったいない感じ。崖から飛び下りる場面とか、画面設定、演出、バラエティー番組並だし。。
    演技絶賛してる人も多いけど、この脚本と演出では、もうこうした演技するしかなかったよね、と思えて気の毒に感じる。三谷脚本はにはよくある、演者が演技プラン立てる余地ない空騒ぎパターン。個人的にちょっと苦手なヤツです。
    今やってる「どうする家康」で本能寺~伊賀越えがどう描かれるか楽しみ。古沢脚本、ステレオタイプのエピソードとは距離をとり、時代と人を貪欲に描いてきていますし(やっつけするくらいならナレーションベースという潔さも好み)、ドキドキハラハラの展開を期待して待ちたい。

  19. 役者が違う。おもしろすぎ。

    松潤がやるなら、真田幸村とか、伊達政宗あたりが似合うだろうに。

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