『ラストサムライ』(The Last Samurai )より、創設初期の新政府軍VS勝元率反政府軍の戦い。

—-ストーリー—-
トム・クルーズ演じるネイサン・オールグレン大尉は、かつて南北戦争で国と名誉のために命を賭けた英雄であった。しかし、今や戦争も終わり、移り変わる時代に取り残されていた。そんな彼が政府に雇われ、サムライと戦うために日本にやって来た。
渡辺兼演じる勝元は、サムライ一族の長であり、深く尊敬されている男だ。明治維新後の日本、押し寄せる近代化の波の中、勝元はサムライの時代の終わりを察知していた。しかし勝元は戦わずして去るつもりは無かった。そして二人の戦士が出会い、運命がひとつに重なったとき、歴史の扉が開いた・・・(DVD裏面より)

【ラストサムライ再生リスト】

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監督:エドワード・ズウィック
製作:トム・クルーズ、トム・エンゲルマン、スコット・クルーフ、ポーラ・ワグナー
音楽:ハンス・ジマー
出演者:トム・クルーズ、渡辺謙、真田広之、小雪、小山田真、ティモシー・スポール、ビリー・コノリー、原田眞人
配給:Warner Bros
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28 Comments

  1. 史実どうこうはともかく、間違いなく良い映画だと思います!

  2. 薩摩 長州の田舎もんが江戸を破壊した事を永井荷風は生涯許さなかった。

  3. 何故か外人が撃った球だけあたる(笑)

  4. 田舎の過疎地に、鎧兜かぶったこんなセット作れば観光にみんな来るんじゃね

  5. 海外の人が作ったにしては侍の感じがとても格好良く恐ろしく野蛮でほんとに好きな作品だった。
    これからも見たいと思う

  6. サムライは勢いと経験がやばすぎて多分今のアメリカ兵士とサムライが個人戦をしたら誰もサムライには勝てん

  7. この映画は日本の歴史を知らないアメリカ人が観たら「侍=ネイティブアメリカンのような部族」かと思われる描写が結構あるからどうなんだろう

  8. もう海外の方がトラウマになるで…
    もし新政府軍でおったら、家康みたいに漏らしてるわw

  9. ストーリーの事実上の元ネタがベトコンなので対比として、最新鋭装備の軍隊(しかし練度低い)のと原始的だけど士気は恐ろしく高い軍隊という構図ができてる。

    だから森の中という場面というわけで。特に日本の時代劇とかでも史実でも間違いなく採用されなかった森の中の戦いが本編では行われている。

  10. 現実だったら刀を使った事がない主人公が武士を何人も斬れる分けない。 ほんとアメリカ人ってうざい。

  11. 地形を利用した戦術
    森の中で突撃してくる騎馬に
    隊列なんて役に立たない

  12. 誰かが焦って撃ち始めたから全員撃ち始めてしまうってシーンは他の映画とかでもよく見るけど、ほんまにそこまでアホ集団なんか?
    訓練してから来てるねんから指揮官の指示をちゃんと待つ奴の方が多いはずやろ。この映画は好きやけど偏った演出は良くないなあ。

  13. 騎兵突撃の恐ろしさが伝わりますね。

    機動力や殲滅力は勿論だが、恐怖で戦列を崩す力は圧倒的。数千年間廃れなかっただけありますね。

    私だったらこんなのが迫ってきたら、武器放り投げて漏らしながらダッシュする自信あるww

  14. ホントだ、ヤシの木にしか観えへんゎ、馬上衆は 格好良いけんども。

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