映画『まほろ駅前多田便利軒』予告編 2011年4月23日全国公開
『風が強く吹いている』も映画化された三浦しをん原作の直木賞受賞小説を、『ゲルマニウムの夜』『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』の大森立嗣監督が映画化したユーモラスで温かい人間ドラマ。瑛太と松田龍平が主人公の便利屋を演じ、ワケありの客たちとの出会いとエピソードをつづってゆく。共演は、片岡礼子や鈴木杏、麿赤兒など個性豊かな実力派俳優たち。人間のこっけいさと生きることの幸せを、じんわりと浮かび上がらせる大森監督の手腕が光る。
配給:アスミック・エース
オフィシャルサイトhttp://mahoro.asmik-ace.co.jp/
(C) 2011「まほろ駅前多田便利軒」製作委員会
26 Comments
くるりいいなー
行天大好き。松田龍平が演じた役のなかでは行天が最高だと思ってる
この映画何周もしてる
行天の笑い方すき
ヘェァヘェァ!!!
深い
だいすきな映画
由良公のイメージが違う…
これ、大傑作なんだけどドラマ化されたら全く良さが継承されてなくてガッカリだったわ。大森監督の、何か哀愁とか切なさとかトラウマとか、そういう魅力がなかったかの様にドラマ化で大根仁監督になったらただのオフビートバディ物になっちゃってて。
0:45行天が全然似てないよって言ったよね
ドラマから入ったけど今はこっちの方が好き
この瑛太が一番いい
まほろ駅前多田便利軒と探偵はBARにいるがコラボしたら絶対面白いのになぁ・・・
中学生の時マジで便利屋さんになりたいと思ってた
街の人の依頼を受けて、街の人が少し幸せになる…なんか松田龍平の父松田優作の探偵物語に少し似ててなんかよかった
ずっと好きなドラマ
なんや、お前。
こっちだってな、なんや
松田龍平さん、多田役と行天役どっちがいい?って聞かれて、どっちでもいいって答えたけど、多分行天だろうなって思ってたらしい。なんなんだ。好きだ。
名作
誰にでも起きるであろう不幸と幸せが詰まった映画。
大好きです。
これ映画化されてるなんて知らずに原作を読んでいる時、頭の中では行天を松田龍平さんにして読んでいたので、本当にキャスティングされていてびっくりしたし、同時に嬉しかったです。
瑛太に松田龍平、主題歌くるりとか私のための映画じゃないか
由良公ってもっと大人びとるんかとおもった
町田駅前ですかね
永山瑛太から瑛太名義に変わった作品ですね
2人とも小汚くて髪の毛もボサボサなのに凄いカッコ良いよな。
イケメンすぎだろ