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高倉健主演映画「駅」の印象的なシーン 6

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このビデオのフレーム・サイズを以前の通常のタイプに変更致しました。
ビデオの画質を良くするために、フリーソフトを色々と試してみましたが、ソフトに一長一短があり断念しました。少しでも見やすい映像になるように今後とも努力を重ねてみます。

今回、ビデオを少しでも見やすくするために、コントラスト、明るさ、彩度、輪郭のシャープ化等のフィルターで修整してみました。ディテールは少し潰れたかと思いますが、映像が明るく鮮やかになったように想います。

5 Comments

  1. "やり直せないのか
    あいつは もう 十分苦しんだ
    たった一回の 過ちじゃないか
    忘れたいの 行かないのか"
    悲しい…

  2. 何度観てもこのシーンは泣ける、いしだあゆみの健さんとの名演技、泣けるよね。

  3. この頃は、道内でまだまだ旧客が活躍していましたね。戦前製の小窓がずらりと並んだスハフ32、茶色い車体、手動のドア、とても味があります。

  4. この映画、至る所に小津安二郎の拘りが散りばめられています。降旗•木村のコンビが緻密に練って、何気なく映像に取り入れて表現した"小津Red"です。賠償千恵子もそうでしたが、この作品はメインの女優さんは何かしら素敵なRedで身を装っていますね。この銭箱駅のシーンは特に素晴らしいです。

  5. おどけて笑顔で敬礼した後に、一瞬くしゃっとその笑顔が崩れる。なんとも言えないシーンです。

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