古今東西の特撮作品の概要をショート動画で解説しています。

【今回の紹介作品】
『ウルトラマンジード』(2017/円谷プロ)

▼1分でわかる特撮作品(ウルトラシリーズなど円谷作品)

#Shorts
#特撮 #ウルトラマン #ウルトラシリーズ #ウルトラマンジード

19 Comments

  1. ジードで描かれるベリアルや伏井出ケイはどこか哀愁が感じられた。

  2. ジード、ここ数年ではいちばん好きなウルトラシリーズ。山本千尋さんも素敵。

  3. 最後の最後にベリアルと互いに親子と認め合うところはいつ見ても泣けますね.
    昭和の光の国のウルトラマンの流れを汲み,後のタイガ,Z に繋がる作品と思っています.

  4. 「じーっとしててもどーにもならねー」ってなんか説得力あったなぁ。

  5. 「疲れたよね···? ···もう、終わりにしよう···」
    怒りと憎しみと哀しみにまみれた父の後半生に決着をつけた運命の子···
    今や「親殺し」は
    石ノ森ヒーローだけの専売特許じゃなくなったってことですかね···

  6. 個人の感想ですが
    ジードを見て最初に思ったのは
    それまでのニュージェネの中で
    一番特撮シーンが上手かったということ
    ニュージェネシリーズで初めて唸りました😅
    初代と7世代の父も面白いと言ってました
    撮り方とか監督さんの拘りとかは知らないのですが
    ジードは間違いなくニュージェネで3本の指には入る作品です

  7. 別時空やタイムスリップとか起きて、レイ(南翔太さん)と出会って欲しい…

  8. ジードとゼロの関係性は、おおとりゲンとモロボシ・ダンがモチーフと聞いた時は、なるほど…と思った。

Write A Comment