47 Comments

  1. 動いてるトニーは、躍動感が半端なく格好いい。ビジュアルも睫毛が長くて羨ましい。唄も、格好つけずに素直に唄っているから、かえって何度も聴きたくなる。

  2. こんな素晴らしいスターはもう二度とは現れないでしょう 年代は違いますがCDやDVDを持っていますが何度も見ています 歌も大好きです もう少し生きて居て欲しかったけど本当に残念です

  3. バブルのころ、カラオケで霧笛霧笛と歌っていた星さん元気でいるかな?

  4. この歌自分が中学3年の終わり頃かな当時は高校受験で駅の売店で広告があり、赤木圭一郎帰らぬ人にと書いてあった。自分が15歳、圭一郎21歳かな。今生きてりゃ84歳だよね。若いまま亡くなったから年は取らないがあのまま活躍していたら裕次郎を越え日活のトップスターになっていたろうね。この歌が彼の代表作だよね。未だにカラオケには残っている。懐かしいよ。

  5. 当時日活ダイヤモンドライン、裕次郎~小林旭~赤木圭一郎~和田こうじ、4名で売り出し~懐かしく記憶に残っています🎉😊

  6. この映画は巨匠山崎徳次郎監督の書き下ろした海洋映画でした。後の「俺の血が騒ぐ」の監督もした海洋映画のスペシャリストで、両方ともトニーの魅力をたっぷり引き出した傑作中の傑作で、トニーは本当にカッコよかったです。2本の共通点は相手役が葉山良二だということ。葉山は2本とも本当に良い味を出していて素晴らしい役者さんだなと思いました。後、「霧笛」の時と遺作の「激流」の時の芦川いずみは最高に綺麗でした。この「霧笛」はカラオケ🎤の定番で映画のシーンがそのまま使われているので素敵です。芦川いずみとのラストシーンは中でも一番カッコよかったです!ありがとうございました!これからもよろしくお願い致します!

  7. かっこいい、綺麗、
    トニーいずみさん。
    私の、青春です。

  8. 湘南育ちでおぼちゃんらしい俳優さんでした。
    亡くなってから映画観のはしごをしました😢

  9. この曲、イントロを聞くだけで、今だに胸が締め付けられる思いです。当時、私は、小学生でした。姉から訃報を聞きましたが、姉が泣いていたのを今でも、思い出します。

  10. 今となっては、思い出が!とても❤素晴らしい!お方様!だったのに😊残念😅残念😅です!このような!かたちで😊お聴き😊出来ます!事に😊感謝申し上げます!

  11. 歌う曲又!姿が大好きです!でも!胸がつまり、😢😢ですよ!有り難う御座います。

  12. 超カッコいい!映像で見れるだけでも良かった♪芦川いずみさんの綺麗さはピカイチです!

  13. この唄は、5月になくなった、おつとのおはこでした、なみだです

  14. この時代
    街はチンピラが肩で風を切って歩いていた時代
    女性に主権は無くそれが普通の時代だったような

    懐かしくはあるが果たして良い時代だったのだろうか?

  15. 私が13才の時に亡くなりました…美輪さんの恋人だと当時噂でした。

  16. 芦川いづみの清楚な顔が
    観たくてよくカラオケで
    唄ったころが懐かしい。

  17. 何回か繰り返して、見ましても😂懐かしい曲ですね!画面も!勿論ですよ!有り難う御座います。

  18. 本当に懐かしい曲で!😂当時大ファンでした。映画も見ましたね~。格好良すぎでした。アー、思いだしてま~す。感謝致します。男は男らしく・女は女らしくの時代が懐かしい・余りの時代の変化に日々驚いてますね。

  19. 霧笛が俺を呼んでいる、このビデオを何回も見ました。映画が面白いからでは無い、赤木圭一郎という若い俳優を
    見るためだった。あの時代にこの顔と身のこなし、きっと育ちも裕ちゃんと同じくらいに良い家の子だったの
    だろう、私はそればかり考えてこのビデオを何度も観た。21歳でゴーカートの事故で撮影所の中で死んだ、
    死に方まで格好良かった、私がこの顔とスタイルと育ちを持って産まれたならずっと考えていた同じ年のころ。

  20. 芦川いづみさん.やまとなでしこのような素敵な女優さんですネ。大好きです😊

  21. かっこいい死にかたと言ったらそれまでですが・・・
    慣れないゴーカート。スピードも出る。衝突した時は笑ってたと聞きました。重症感がなかった。
    でも頭だから、迅速に入院してれば助かったかも

  22. 赤木俳優若くて事故でなくり*残念です*石原裕次郎*後つぐ人気でしたね*残念でなりません

  23. 吉永小百合は、・・・朝鮮系だよ    熊本当たりの出身       東京出身に変更したWW・・・・・・・・

  24. 死ななきゃ・・・・どうなって? ww・・・・・      二人とも・・・・最高

  25. 日活のアクションスター、
    トニーの愛称で知らており、21歳の若さで、ゴーカートの事故で亡くなり、和製ジェームス・ディーンとも呼ばれてイます。
    ある時、本を読もうとしていたら、此の詩、誰の書いたのだろう❓
    と思ったら、兄が書いたのでは、ずいぶんキザな文章かしら❓
    後で、知ったら赤木圭一郎さんの詩の一遍だったので、失礼と思いました。
    石原裕次郎さんと同じ様に、亡くなった今でも👱人々に愛されているのですね。
    ユーチューブで貴重な映像見せていただきどうもありがとう🫂ございます。
    ♥️🎤💿🎵🎶🎼🎦🌊⛵😍🥰♥️

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