『西部警察』は、『大都会シリーズ』が1979年(昭和54年)9月に終了、翌10月からスタート。
裕次郎は木暮謙三捜査課長、渡哲也の演じる大門部長刑事とタッグを組んで難事件を解決していった。
日本のテレビドラマ史上前例のない迫力のアクションやカースタント、爆破シーン、多種多様な銃器を使いこなし話題となった。
主人公の渡哲也が演じた大門捜査部長を中心とした刑事たちを大門軍団とも呼ばれた。
シリーズは5年間に渡る大ヒットドラマとなった。

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26 Comments

  1. 大都会がテレ朝に移籍し西部警察に
    これがテレビドラマとして毎週、5年も見れてたというのが
    今思えば物凄いこと。子供の頃にリアルタイムで見れて幸せでした。

  2. 銀座の一等地のど真ん中で
    むちゃくちゃなスタントと爆発
     
    今考えたらとんでもない規模の石原軍団
    全巻ビデオ持ってますよ
    お宝です🤣

  3. テレビだからこそ出来る事をやれよ。YouTube で出来る事をTVでやろうとしても勝算は無いよ。

  4. 冒頭出てきた装輪戦車、今なら岸田政権(自民党・公明党の政府与党)が複数所持して、我々国民を攻撃して政府与党vs.日本国民による戦争が起きそうな気がする。

  5. リアル批評する奴はこの当時から居たけど、製作者の思うつぼ。あくまでエンターテイメントの嘘で、派手なら良いの精神なんだから。

  6. 今の刑事もんは出来るだけ室内で心理戦や人間関係で持たせようとするけど、昔は銃撃戦、カーチェイス、爆破が多かったな。そりゃ誰もテレビなんか見んくなるわw

  7. 警察官役のAKB48柏木由紀の警察ドラマより最高に迫力があり最高だ

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