政府は秋の褒章の受章者を発表しました。芸術・文化の分野で活躍した人に贈られる紫綬褒章には、俳優の内野聖陽さんや東京オリンピック・パラリンピックの金メダリストらが選ばれました。

 数々のドラマや映画に出演している俳優の内野さんは「これからもさらに新たな挑戦と失敗を繰り返して新しい境地を目指せたらと思います」とコメントしました。

 東京オリンピックで日本史上最年少で金メダルを獲得したスケートボードの西矢椛選手は「私にできることは最後まで笑顔でスケートボードを楽しむことなので、これからも応援してもらえるように頑張りたいと思います」とコメントしています。

 また、車椅子テニスの国枝慎吾選手も喜びを語りました。

 国枝慎吾選手:「すごく光栄な章なので、身がさらに引き締まるというか、(東京パラリンピックで)本当にたくさんの方々に、僕自身のプレーを見て頂けたことが金メダル以上にうれしいことだったかなと思います」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

24 Comments

  1. 俳優の場合、受賞できる人とそうでない人の違いは何?

  2. コメント欄に内野聖陽の事
    知らない無知なやついて笑えない

  3. みんな神作の仁を見なかったの?内野さん素晴らしかった。

  4. 関内ホールで観た うっちーの一人芝居は圧巻😳でした。。

  5. 侍ジャパン24人の戦士の皆さん本当におめでとうございます❗️妹の誕生日に最高の知らせが来て、私も嬉しいです‼️

  6. ちっとも良いとも思えない人なんだけれどやたら評価が高い。謎の俳優。

  7. きのう何食べた?で最高の演技をなさっていたので凄く嬉しいです!

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