真田広之、コズモ・ジャーヴィス、アンナ・サワイ、平岳大、西岡徳馬、ジャスティン・マークス(エグゼクティブプロデューサー /ショーランナー)、レイチェル・コンドウ(エグゼクティブプロデューサー)、ミカエラ・クラベル(エグゼクティブプロデューサー)が登壇したディズニープラスSTARオリジナルシリーズ『SHOGUN 将軍』来日大ヒット祈願イベントの模様をトークノーカットでお届け!

〜見どころ〜
1980年にアメリカで実写ドラマ化されたジェームズ・クラヴェルのベストセラー小説を再び映像化する本作。1600年代、歴史上の人物や出来事にインスパイアされた「関ヶ原の戦い」前夜の激動の時代を舞台に、窮地に立たされた戦国一の武将・虎永と、日本に漂着しその家臣となった按針をはじめ、乱世を生き抜く者たちの“SHOGUN”の座を懸けた陰謀と策略が渦巻くドラマが展開する。

配信日:2月27日よりDisney+で配信
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#SHOGUN #将軍 #真田広之 #二階堂ふみ #西岡徳馬

7 Comments

  1. 子役からスタートした真田広之の役者人生…いつの間にか海外にてプロデューサーを努めるまで登り詰め流石であるし最強にして最高😊🎉

  2. 大した役者揃ってないじゃん。
    こうやって大々的に宣伝するヤツって大抵つまんないんだよね。
    個人的には全く期待していません。

  3. 失礼なコメントを書いているかたがいらしたのは残念です。海外のドラマや映画を昭和から見ているかたなら、こういうドラマが上映される意義を理解されると思います。確かに「将軍」という80年代映像化されたテレビドラマは日本ではヒットしなかったかもしれませんが私が生まれてから十代後半まで過ごした米国、英国やオランダ、ドイツではこの小説とドラマはとっても話題になったんです。日本の歴史や文化に興味を持ってくれたかたが増加したきっかけにもなったのです。
    描きかたが何か違うと思う人々がいても仕方ないですが日本人が描いた「ベルサイユの薔薇」はフランス人から見るとすべて完璧とはいえません。ただ作品としては面白いので受け入れられているのです。アニメ「アルプスの少女ハイジ」「フランダースの犬」なども実際の歴史や文化面、原作との違いなどがあってもそれがきっかけになって観光客、歴史に興味を持つ人々が少しでも増えればお互いの理解にもつながるのではないかと思います。

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