世相・人相・服装・感想を昭和ノスタルジーな還暦越え漫画家が独自の切り口で語ります。モットーは『死ぬまで洒落のめす』

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16 Comments

  1. 極左からネトウヨ。コイツの人生は自分の本性を知る為の時間だったと言う喜劇

  2. 団塊の世代の説明、腑に落ちました。
    さすがです!
    小林よしのりさんの、戦争論も読みましたが、GHQの洗脳、きつ過ぎたんですね。私は先生よりも一周り下ですが、今でも、原爆落としたアメリカ嫌いです。

  3. どうしてごちゃ混ぜにするんですか❓何を伝えたいのか分かりません。

  4. 元赤軍派中央委員、日本赤軍の元最高幹部。 ハーグ事件の共謀共同正犯として有罪となり、懲役20年の判決を受けた。 東日本成人矯正医療センターなどで服役していたが、2022年5月28日に刑期満了で出所した。

  5. ショーケンはなぜ媚びづに居らたのか?不思議でした。芸能界で好き勝手に生きられたのは何か後ろ盾が居たのでしょうか??とても謎です。そしてあの表現力は何処から来たものなのでしょう??

  6. 50年間逃げ切れたのは、テロリストの矜持というより、偶然や惰性の産物のように思えます。葛藤はあったでしょうが、仲間とはしゃぐ映像を見ると、赤貧ながらも、それなりに輝いた人生だったのではないでしょうか。
    松本清張が存命ならば、このネタを題材にして、皮肉のこもった短編小説を書いたかもしれません w

  7. 連合赤軍も東部戦線も日本が貧しかった時代に大学という高等教育へ行かせる余裕がある家出身。明日のご飯の心配が要らないので取っ掛かりはボンボンの気まぐれと思う。ただ、彼は道明寺とか筋金入りで利益も得た存在と違って20歳で文系なので、かじっただけで重要指名手配。19なら指名が出なかったのに。だから、主義主張もそれほどなく、マグロが止まれないように彼も逃げるのを止められなかった。最後に身元不詳で集団墓に入れられたくなくて自白したけど、遺体の受け取り拒否で自白は無意味だった。
    広島の田舎出身のボンボンがふらっと立ち寄った場所で仲間ができた。使いっ走りだけど東京で孤独さは和らいだ。でも、その対価は逃亡50年という印象です。長々失礼です

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