1965(昭和40)年4月3日公開の大映「座頭市二段斬り」に出演の小林幸子さんの登場場面を取りまとめています。
                                公開時年齢
座頭市   勝新太郎  1931(昭和6)年11月29日生まれ  33歳
お鶴    小林幸子  1953(昭和28)年12月5日生まれ  11歳
鼬の伝六  三木のり平 1924(大正13)年4月11日生まれ  40歳
お小夜   坪内ミキ子 1940(昭和15)年4月12日生まれ  24歳

小林幸子さんの歌手デビューは1964(昭和39)年6月で当時11歳
            デビュー曲「ウソツキ鴎」(日本コロムビア )

◆ 小林幸子さん 13歳時の動画
 1967(昭和42)年4月公開の現代劇です。
 https://youtu.be/fXwKTaB4G10

26 Comments

  1. 背がスラッとして目に力があって話声もハリがあってさっちゃん、さすがオーラある。歌に至ってはさすがアッパレだ!

  2. Makane aku males mikir ram pinter matematika tapi aku ndelok hal iso utekku mikir… Mboh rak mudeng.. Koe pora iso mati di hati pikiranmu dewe podo aku similar kui.

  3. サッちゃんはこの4年後位に雷蔵さんのある殺し屋で雷蔵さんとも共演してますね😂

  4. 日本映画斜陽期の頃に、まだ面白い作品ですね。やがて大映も5年後には倒産するけど、勝ツ雷スコンビは熱演し続けます。雷蔵は倒産前に病死。勝新は田宮二郎の抜けた後も悪名を。やがて倒産。大映の最期は辛い結末でしたね😂

  5. 小林サっちゃんは座頭市で勝さんとある殺し屋で雷蔵さんと共演して二人には可愛がれたと言ってましたね~😂

  6. 坪内ミキ子さんは新座頭市物語、千両首、とシリーズに三回出演してます😅

  7. 勝新太郎さんとか萬屋錦之助さん、石原裕次郎さん達多数の映画人はもう二度と見られない😢

  8. この昭和を代表する映画を、高画質時代ということで、4Kのテカテカ高画質にして配信していたひとがいるが、昭和世代にとっては実に興ざめする超高画質で、昭和の映画は、このぐらいの画質がちょうどいいと思う。なんでもかんでも、4kにして隅々までクリアにすればいいってもんじゃない。曖昧模糊、朦朧たる世界の魅力もあるのです。

  9. 建物の裏に居る女性に食べ物を渡すために映画が作製されたみたいですね。こんなコンセプト?。だから、世界的に有名に成らないのだ。

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