#変な家 #間宮祥太朗 #佐藤二朗

ある日、覆面ホラー作家の雨穴は知人の柳岡から「この家に不可解なところがある」と、都内のある中古一軒家の間取り図を貰う。雨穴は知り合いの建築士・栗原とその間取り図に秘められた謎を解き明かす。物語が進むにつれて、次々と恐ろしい真実が明かされる。

4 Comments

  1. 上映本数も多いのになぁ。そうじゃ無い感。祟り系なのね。間取り関係なくて悲しい。後半崩れるよなぁ。jホラーはあんまり怖くないんだよね。

  2. 落とし所が凡庸なホラーに終わってしまったのは残念。
    この作品とは扱う題材が異なるもののアイデアの斬新さが際立つ「ジェーン・ドゥの解剖」がふと頭に浮かんだ。
    外傷が全く無い女性の変死体を受け持った検死官が解剖を進めていくと奇妙な点に気付く。何故か臓器の殆どが焼け爛れているのだ。まるで内側から燃えたかの様に。
    自殺もしくは他殺?どんな状況で亡くなったのか、皆目見当が付かないと困惑する検死官と助手を務める息子の前で次々と怪現象が起こり始め
    …。やがて女が何者なのかある考えに至った二人だが、時すでに遅し。その呪縛から逃れる事は叶いそうにない。ネタバレするのでこれ以上は書けないが、ジャンル映画としては異例のレビュー数を集めるだけあって何度も見返したくなる傑作だと思う。

  3. 石坂浩二、斉藤由貴、高島政伸さんですか?高島忠夫さん宅での殺人事件や政伸さんも誘拐未遂ありましたので、もしそうなら高島さん宅の見取り図ですかね。活躍知ってる俳優が出ていたら安心して見てられます。

  4. これマジで原作と変えすぎで、後半にかけて家じゃなくて人間がおかしくなるという、まったく違う展開だった…

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