オリジナル映像に超解像処理と色調補正を行いました。
元の画質が悪く、少なくてもオリジナル映像より高画質です。

28 Comments

  1. これ本当にノーカット版?阪妻及び三船版よりシナリオが変。なんかとんでるような説明不足。
    前出の2作を見ていない方には消化不良では?
    三隅監督の完成版が本当にこれか?息子との関係性も唐突だし。なんか変。

  2. ギヤオーで2回、YouTubeで今回久し振りに拝見しましたけど、この作品に関しては最後の方に何故か泣けて来ます。勝新さんの映画で涙するのは、この「無法松の一生」だけと思いました。

  3. 凄いね〜、存在感が違う。やっぱり勝新は大スターだわw。脚本も面白い。動画、ありがとうございました。

  4. 好きでない勝だが、他の俳優より断然ハマってる。松にピッタリ。素晴らしい。

  5. 監督が三隅研次だし、キャラが座頭市と重なる部分はしょうがないけど、阪妻には及ばないものの、それなりの松五郎。
    ただ、ワンパターンの伊福部センセの音楽は、画面の暗さに拍車をかけるだけ、みんなどっかで聴いたようなパターンでしょ。

  6. 配信ありがとうございます!
    版権の問題等、あると思いますが、よくぞ配信していただきまして、感謝!!
    勝新さんの、というか「無法松の一生」は初めて観ましたが、暴れん坊で、それでいて一本気のある不器用な漢の生きざまを悲しく描いてますね。
    祇園太鼓のシーンが最高です!

  7. 当時…33才の勝新太郎さん…凄い存在感…!!今の若い俳優には誰一人いません…!!残念

  8. 阪妻版を見ましたが、カットが多かったので勝新版を見ることができ嬉しいです。カットされた部分がよくわかりました。本当に貴重な映像、有難うございました。

  9. 失礼ながら阪妻版、三船版に比べると少し影が薄かった勝版ですが、いいですねぇ。でも最後に雪のなかで行倒れになるシーン、走馬灯のように運動会などいろいろな記憶の映像や、人力車の幻想的なシーンはないのは不満です。そのシーンがこの映画の白眉なのに。阪妻版ではそのシーンに圧倒されました。

  10. 泣いてしまいました。
    男が男として生きていられたんですね。
    勝新太郎さんすごい演技でした。

  11. 阪妻・三船敏郎版は観たことがありますが勝新版は知りませんでした、ありがとうございます。

  12. 小倉の人間が、~たい、~ばい、~かとか言うんかねっちゃ!
    でたらめな言葉、松五郎に話させなさんなちゃ
    岩下俊作 富島松五郎伝

  13. 作中の時代はいつ頃なのかしら
    仁丹の看板がある!!
    現在でもアレとそう変わんないよね

    ちびっ子時分に初めて目にした時でも
    古くさい感じと思ったものの
    今だとレトロ感が良いって

  14. 無法松の一生は板東さんと三船さんは見たことがありますが勝新さんの見るのが初めてです。
    勝新さんの演技力が出ています。

  15. 三船版「無法松~」にて撃剣の先生役の宮口精二氏は本作では結城重蔵役で出演とは驚きです!
    どちらの役も貫禄があってしぶいです!

  16. Nice to see such a huge audience!
    It would be nice if someone could help translate for the English speaking audience. 🙁

  17. やっぱり勝新の無法松が一番キャラが乗りうってますね それぞれの松が個人の好みですが 私は健さんにもやってもらいたかった もし叶うなら華丸さんが最後の無法松のキャラだと思うのですが現代はこの様なお話受け入れられるか?

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