伊達政宗:渡辺謙
片倉小十郎:西郷輝彦
蒲生氏郷:寺泉憲
施薬院全宗:唐沢民賢
稲葉是常坊:石橋雅史
石田三成:奥田瑛二
羽柴秀次:陣内孝則
徳川家康:津川雅彦
豊臣秀吉:勝新太郎

46 Comments

  1. 勝新の秀吉なら、若い渡辺謙も思いっきり演技できるとみての配役だったのだろう。

  2. 政宗から見た秀吉という男は本当に勝新のように見えたのかもしれない、と思わせるほど勝新の秀吉は適役

  3. ココで伊達を滅ぼした所で浅野と蒲生が旨い汁を啜るだけ。戦のコストと戦後の面倒を思えば政宗に貸しを作るのが正解。

  4. 渡辺謙さんはこの時まだ20代。そうそうたる先輩方々にも一歩も引かない演技。

  5. 石高から見れば5大老に選ばれても不思議ではないが信用が無かったのか?

  6. 独眼竜があやかった、セキレイの勇敢さ。ぜひご見聞あれ。

    「ハクセキレイ モビング」で検索。

    是非とも。

  7. 「秀吉と政宗の初対面だから事前の挨拶は無し」と渡辺謙の挨拶を断った勝新

  8. 政宗は相当可愛がられていた。奥州のクソ田舎で暴れている若造がどんなものか会ってみたら、洒落ていて教養も度胸もあるクソガキだったのをいい年したおっさん大名たちはさぞ自分の過去とも重ねながら可愛がったのだろうと

  9. このド迫力勝秀吉を家臣に従えられるのは三船信長ぐらいしかじいないだろう(笑)

  10. リアルタイムで放送されたとき中3やって毎週欠かさず見てたけど
    勝新の太公の存在がデカすぎて三成が奥田瑛二やったん、すっかり忘れてるわ
    陣内の秀次は覚えてたけど

  11. 本当に凄い👀
    ビリビリひりついてる感じは貯まらん🤣
    小6だった俺には刺激が強すぎてこれ以上の大河にまだ出会えん。
    一生超えるものに出会えないだろうな🤔

  12. この奇跡のような俳優陣のなかにあって別格の存在感。勝新、恐るべし。

  13. 詮議では政宗の言い分が通ったが、論功行賞では政宗は実質罰せられた。
    伝えられるところでは、詮議の後、井伊直政は家康に「あのような小細工に騙されるとは秀吉も老いたものだ」と、言ったとか。
    しかし、家康は「それが分からぬ秀吉ではないが、堂々と申し開きをした度胸と事前に手を打っていた用心深さに免じてああしたのだ。一芝居を打った政宗は大した武将ではないか」と、称賛したと聞きました。

  14. 最後の、「左が本物、右が偽物」を現代語訳すると「ざまぁみさらせ糞野郎!」

  15. 昔の大河は言葉遣いも昔に寄せてたから重厚感出てたんだろな
    いまは現代語訳したかのような
    柔らかすぎる言葉遣いで緊張感もなんもない、、、

  16. 18:18, 刀の鞘が左にあるのに、右側通行するのかな?左側通行なのでは?時代考証のアドバイスする人いるとは思うが。

  17. 文字通り針の穴を通して命が助かったということか。空いていれば用意周到、空いてなければクソ度胸の持ち主。いずれにせよ25でそこまで出来る奴という評価になる。

  18. 親父と小さなブラウン管テレビで観てた。毎週楽しみで楽しみで。もうその頃の親父と変わらない歳になったわ。懐かしい。

  19. 独眼竜政宗の中でも、いや、全ての大河ドラマの中でも、屈指の名シーンだと思います。

  20. これ見ても、ほんとに針の穴があったのね、と考えるような人が増えてると思う。
    裏駆け引きの読めない人。
    昔の日本人とは違う人種になった。

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