海外の反応 「アクション俳優の頂点だ!」真田広之さんの殺陣の本当の凄さが分かる日本映画に外国人から感嘆の声!「魔法のようだ!」『将軍 SHOGUN』で和室での歩き方のルールを学ぶ動画が世界で大反響!
「実際の動画①」
Sanada really is the pinnacle of the actor stuntman – the only one who can match his fighting style to the tone of any film. Want Jackie-style daredevil stuntwork? You got it. Ok how about a humble, melancholic performance with incredible footwork and speed hidden in plain sight? https://t.co/55rMSgbudV pic.twitter.com/shvNq15TpG
— Pete Lee (@kungfupete) March 17, 2024
「実際の動画②」
@fxnetworks In feudal Japan, even walking was practiced, perfected, and performed. #ShogunFX is now streaming on Hulu.
#海外の反応 #将軍 SHOGUN #真田広之
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6 Comments
幕末時代、日本にいた外国人は至近距離ならピストルを撃つより刀で斬るほうが早いと恐れていたんだよね。尊王攘夷の志士は有能な日本人も斬ってしまったが。
良い役者になった‼️
真田広之で忠臣蔵を観たい
真田広之さんは今63才かな?
よく、関西の漫才師は関西で売れてから東京進出って
東京の芸人は、すぐ売れていいって話を聞きましたがw
真田さんは日本で売れてアジアで売れて、そしてアメリカ。
最初からアメリカデビュー出来る時代だったらよかったとは思う・・・
ここ数年、アメリカ映画で主役級やってるけど・・・・
やっとここまで来れたって思ってるか、やっと認められたかって思ってるか・・・
20年くらい前から活躍出来てたとは思う。
そう言えば「殺陣(たて)」も先日こちらのチャンネルで取り上げた「義訓」だよな🤔
たそがれセイベイでは最後の決闘シーンにて大刀と小太刀を使ったが、黒澤映画の殺陣師が振り付けをした。
しかし相手役が舞踏家で役者経験も少なく殺陣も初体験なので大苦戦。
真田さんが直接手足を握って動きを導いた。
監督が自分も初時代劇で全く経験がなく、真田くんには本当に助けられたと感謝していた。
実際の映画では相手の振り下ろす大刀をかわしながら上から小太刀で下に押さえ込む、すれ違い様に何度も斬りあい負傷して身体が効かなくなる、最後は立てずに這いずるように斬りあう。
小太刀の不利さと命懸けの殺しあいが本当にリアルだったよ。
実際の撮影では刀が当たってしまって、実際に指を負傷する真田さんがメイキング動画では見られる。
真田さんのアクションなら初期の忍者モノを外せない。時代劇なら魔界転生のラスト、千葉真一の柳生十兵衛と若山富三郎の但馬守の決闘シーンも凄いですよ。藤沢周平原作なら「鬼の爪」の暗殺シーンも渋かった。真田さんが将軍役やったのは太平記の足利尊氏以来二度目❗アレも良かった😊