TBS系ドラマ・「時間ですよ」挿入歌 1974年「昭和47年」
街の灯り・堺正章 1973 昭和47年
作詞:阿久悠・作曲:浜圭介
そばに誰かいないと
沈みそうなこの胸
まるで潮がひいたあとの
暗い海のように
ふれる肩のぬくもり
感じながら話を
もっともっと出来るならば
今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた
君の名前指でたどり
あとの言葉迷いながら
そっといった
街の灯りちらちら
あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな
胸がはずむ時よ
好きな唄を耳のそばで
君のために低く歌い
あまい涙さそいながら
そして待った
街の灯りちらちら
あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな
胸がはずむ時よ
6 Comments
まさあきさん ますます
魅力的です❤
いいなあ、この歌。
正章さん今でもとても素敵です🎉
この歌大好きです
心にしみてきます
やはり昭和の歌はいいですね
おかみさん
時間ですよお‼️
巨匠。🎉🎉有り難いです‼️
感謝還暦8年目のじいさんです😆🎵🎵
マチャアキさん✨大好きです!素晴らしいです💖💖💖