世相・人相・服装・感想を昭和ノスタルジーな還暦越え漫画家が独自の切り口で語ります。モットーは『死ぬまで洒落のめす』

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12 Comments

  1. 髪型、いいです!
    考え過ぎでは?別にたけしはリアリティてやってたわけじゃねえです。

  2. お疲れ様です。リンテージさん。萩原健一さんは色が濃いし、テンポが北野監督と合わなかった
    かもしれませんね。例えですがプロ野球の選手が歩く姿を後ろから見ても運動神経すごいなと
    思うんですが、北野武さんが演技する時の動きがそれに似ている気がします。もし絵画で例えると
    北野武さんの演技の色は赤か黒だと思います。主張の強い色で絵画のバランスを決めてしまうので
    下手に使うと失敗してしまいます。すいません。あくまでも持論ということでお許しを。

  3. たけしの映画の現場にショーケンが突然来て飛び入りで勝手に演技はじめて、たけしが止めたらしい。たけしがテレビで言ってました。

  4. たけしは役者は芝居するなという感じでしたのでショーケンや優作は使わないでしょうね。奥田瑛二もでたがってましたけど。さらに役者はバカでもできるというような発言で津川雅彦が噛みついてました。桑田佳祐も松本人志も映画では太刀打ちできなかったですね!いつかギラギラはショーケンも数本あった企画の段階からVシネマみたいだなといってましたが深作さんに説得されたのかな。個人的には熟年したショーケンの芝居がカッコいいと思うし好きな映画です。そういえばこの映画でも原田芳雄とショーケンがすれ違うときに白竜パターンと違ってやはり反応してましたね😆

  5. 鼻に大きな絆創膏は、イヤーオブザドラゴンのジョン・ローンでは???
    あれ監督の提案だったのか?シナリオ通りなのか?知りませんが
    はっきり言って観ている方がはずかしいくらいだったのを覚えてます。

  6. 時代性を表す役者達の中に裕次郎・ショーケンはまだしもキムタクを入れてくる辺り素晴らしいと思いながら拝聴していました。
    普通はショーケン世代の人はキムタクを鼻で笑う人が多いと感じますが、敢えて入れてくる所に冷静であり俯瞰でモノを見れる人なんだと感じます。
    それと『いつかギラギラする日』鑑賞直後は良かった!と感じながら2週間過ぎた頃に大した事なかったな!と我に帰るお話は共感しかないです🥴
    私も映画全般にその傾向がありますので…💧

  7. たけしさんは昔ラジオで映画では例えばただ犬が走ってる場面でもカメラワークやBGMで喜んでいるようにも悲しんでるようにも見せられる、結果撮り方次第だからねと言ってたのをこの動画でおもいだした。

  8. 「豊田商事」の犯人役。
    あまりにもリアル過ぎて、YouTuberで視聴した時、「出版社御礼参り事件」と混同した。

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