本日の動画は冒頭前回の動画における誤った発言への訂正。そして何故【ドラゴン怒りの鉄拳】においてブルース・リーVS勝新が実現しなかったのか?の意外な理由を話させていただきます。
【ジークンドー】【筋トレ】【格闘技】【武術】【李小龍】【Bruce Lee】
#brucelee #jeetkunedo #格闘技

0:00  【お詫び】
01:15 やつれたブルース・リー
02:27 「武道」と嘉納治五郎
04:30 「ドラゴンへの道」
04:55 トラブル(VSロー・ウェイ)
07:30 トラブル(VSジミー・ウォング)
08:55 勝新太郎
11:15 ブルースVS勝新の真偽
12:35 「令面虎」
14:40 分かれ道

16 Comments

  1. 梶原一騎原作の劇画『空手バカ一代』では、ブルースリーは極真会館のハワイ支部に在籍していたことになってましたね(もちろんデマです)。
    勝新と会ってたという話といい、なんかブルースリーが死後に他の格闘技や芸能の宣伝に利用されてるようで胸糞悪いですね

  2. 貴方面白ね、
    武道家は格闘技をやってはいけない、塩田剛三は合気道のみで戦った、解るかな?

  3. 今回も、素晴らしく、貴重な話題でした。ありがとうございました。
    情報量の多さに、驚きます。

    晩年の勝村淳氏のインタビューで
    「ブルース・リーが、一人で、勝新太郎に会いに来た。」
    と、おっしゃってますので…
    事実なのではないでしょうか?
    YouTubeで、そのインタビューを視ましたが……

    『怒りの鉄拳』公開時に……
    もっともっと…橋本力氏と勝村淳氏を、広く取り上げてもらいたかったです。
    どうしてでしょうか?
    残念で、仕方ありません。

    怒りの鉄拳…撮影
    オールバック髪型で……広背筋ポーズしてますが
    かなりの広背筋
    ですから〜、注射の件は……
    どうでしょうかねぇ🤔

    これからも、楽しみにしております。
    よろしくお願いします。

  4. 冷面虎、日本京都ロケ作品にブルース・リーが主演していたら、どんな作品となったのか…
    怒りの鉄拳に勝新太郎が出演していたらどうなったのか…
    先日、お亡くなりになられた勝村淳さんの証言で、六本木事務所にブルース・リー本人が来たと云う話も有りました。
    『日本人かと思ったら、英語で話しかけて来た。』と。 

    私自身は、
    冷面虎は、ジミーさんと岡田可愛さんを除けば、
    羅維監督、田俊さん、金山さん、李棍さん、衣依さん、韓英傑さん、田豐さんと、ほぼ、怒りの鉄拳キャストが出演しており、
    日本人ヤクザ役の田豐さんは凄くハマっており、怒りの鉄拳の大師とは全く異なる役どころでビックリしました。

    既にジミーさんもお亡くなりになり、段々と縁のある方が鬼籍に入られ、確証をとるのが困難に成りますが、その作品がどうなったかを想像するしかないのも、時代の流れですね。

  5. 勝新の弟子の橋本さんは、勝新から「これから麻雀をやるから来い」と連絡が来たので行ってみると、「お前香港で映画に出ろ」と言われてそのまま出演する事になったとか。
    ブルース・リーは、「死亡遊戯」のクライマックスシーンを撮り終えてから「燃えよドラゴン」のオファーが来ているので、「燃えよドラゴン」の撮影で痩せてしまったから黄色のトラックスーツを着ている訳ではないと思いますよ。そもそも、あの黄色いツナギ自体がどういう経緯で衣装になったのかすら謎ですが…

  6. 本日もありがとうございます。お疲れ様です。
    映画の中では日本人はやられ役だったのですっかり日本嫌いかと思ってましたから以外ですね。
    ところでヌンチャクの件も知っていることがあればお願いします。
    何かのメイキング映像でステップ踏みながらヌンチャク振っていて、メチャクチャかっこいいと思いました。

  7. 勝新太郎さんも兄の若山富三郎さんも殺陣は凄いですね。ブルースリーと勝新太郎さんの面識の有無や大胸筋や広背筋のシリコン説は謎めいていています。武道にこだわったのは道家の思想と日本武道の影響ですか。ブルースリーの柔道着姿の写真を雑誌「秘伝」で見ました。

  8. 5:35 なぜかフルネームで

    中華圏では日本のように苗字で呼ぶ習慣はなく(同じ苗字が多いので)
    親が子に対してフルネームで呼ぶ事も多いです。

    友達や親しい間柄では下の名前で呼びますが(男性なら名前の上に阿を付けて呼ぶ)
    叱る時や、呼びつける時はフルネームを言う時があります。

  9. ブルース・リーに関しては表に出ていない噂話がかなりあって、特に米国での話はうんざりするほどですね。
    やはりある程度信用のおける人物の話でないと、なかなか。
    ただ日本でもその辺のアイドルが往年の銀幕スターの逸話を知ってたりするように、業界ならではの伝聞が馬鹿にできないのも事実で、ブルース・リーの場合それが彼の名を風化させなかった理由の1つでしょうね。

  10. お疲れ様です!
    興味深くていいすね!
    あ!例のオープニング端折ってる!聞きやすい!見やすい!面白い!GJです^_^

  11. ドラゴン怒りの鉄拳で勝新太郎さんとの共演が実現できなかった理由は、勝新太郎さんがブルース・リーさんを知らなかったからとの情報がありましたよ。また、冷面虎の件も、倉田保昭さんも出演される予定だったみたいですけど、どうやら倉田保昭さんが台本が気に入らず、台本破ってしまい頓挫したからという情報がありましたよ。また、勝村淳さんお亡くなりになられたみたいですね。とても残念です。さらに、ロー・ウェイ監督は、ブルース・リーさんだけでなく、ジャッキー・チェンとも険悪でしたから。また、ブルース・リーさんは、ジミー・ウォングさんとライバル関係だったんですかね?ちなみに、絶対、最強最高のカンフースターは、もちろん、ブルース・リーさんです。また、新たな初耳の情報お待ちしております。楽しみにしています。ありがとうございました。

  12. 『冷面虎 復讐のドラゴン』は見ましたが、正直ブルース・リー向きの内容ではありせんでしたね。ブルース・リーがロープウェイから浜名湖にダイビングするなんて想像出来ません。

  13. 貴重な動画ありがとうございます。監督との不仲は過去の書物にも監督力によってブルースをスターにしたと公言しまくっていた事にブルースが試写室のロ−監督に怒りをぶちまけ、怯えるロ−監督が警察を呼び、以後暴力をふるわないという誓約書にサインするよう言った。撮影所が大騒ぎになっていたのでその場のけりをつける為サインし、自分に腹がたったがあの場合ああするしかないとリンダ夫人に言ったそうです。日本に来た時銀座で高級な日本刀を買い、銀座をマラソンしていたと映画誌で読みました。配信楽しみにしています🙏

  14. リーもジミーさんの事を大した事ないと言いつつも、やはり気にしてたんですね。
    こう言うところにも、リーの焦りがあったのかもしれませんね。
    しかし、ロー・ウェイも話には聞いていましたが、人望どころかクリエーターとしても大した事ない人物だったのですね。
    だからか、ジャッキーがローの元から離れてから、これと言った作品を作れませんでしたし、その程度の人間だったのかもしれません。

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