2020年に亡くなった俳優の渡哲也氏。石原プロモーションを確固たる地位へと築き上げ、自身も名俳優としてのキャリアを残しながら、数々の病魔に襲われ惜しくもこの世を去りました。
そんな渡哲也氏の生涯をまとめてみましたので、ご覧ください。

音楽:BGMer

Home(top page)

8 Comments

  1. 年を取って温厚そうな渡哲也さんがカッコよく見えました😄亡くなられたのは残念でした😢長生きして欲しかった😰

  2. 渡哲也さんをデビュー当時から大ファンです。あまりにも早い人生ですので悲しいです!毎日渡さんの唄を聞いてますけど、哀愁がありいい声で聴き入っています。😂❤❤

  3. 渡団長が日活時代から貯めた貯金を
    受け取らなかった裕次郎さま最高です。

    団長が
    その代わりの条件として
    「石原プロに入れてください」と
    言った事によって所属となったのが
    めでたしめでたしと思います。

  4. 無頼シリーズ、黒岩刑事の原点、ザゴキブリ、仁義の墓場、やくざの墓場、学校サボっては観に行きました。
    テレビでははぐれ雲が一番好きでした。

  5. 左足の大怪我に関するエピソードはちょっと違います。1990年代にテレビ朝日系列で放送された『ゴリラ~警視庁第8班~』のフィリピンロケの際に砂利山を駆け降りようとした際にふくらはぎの筋を断裂させる大怪我を負いました。そしてそのドラマでは神田正輝さんも左腕を骨折する大怪我を負った事から、裕さんの奥様、石原まき子氏から『いい加減ド派手なアクションはやめなさい❗』と叱られてしまいます。なので『ゴリラ~警視庁第8班~』後期は脚本に倉本聰氏を迎え、大幅な路線変更を強いられ、前期と比べて人間味溢れるストーリーになっています。『西部警察2003復活スペシャル』の事故より10年以上前のエピソードです。

Write A Comment