ギャラが日本一高くなった理由

#勝新太郎  #座頭市
#俳優    #中村玉緒

14 Comments

  1. 実際ブルース・リーは勝新に会った。アメリカでベンツを購入した帰りについでに日本に寄って、社長のレイモンドチョウは勝新とは顔見知りだったから会えたんだけど、リーは緊張して勝新の隣に座れず直立不動で立ってた。それくらいのファンだったらしい。

  2. 永田雅一はこの頃には凋落しかかってたけど、、まだ大金は出せたんだな。

  3. 座頭市の元になる不知火検校で見せた悪徳っぷりには驚いた。あれが性格が全く違う座頭市になるんだから不思議だ。どちらも初めから板についており正に名優。悪名シリーズや兵隊やくざも面白い。どれも違うキャラクターなのに完璧だ。普通、大物俳優は何を演じても同じ個性を出すものだと思うが、勝新太郎の演じる役は性格が違う。

  4. そう言えば 自分が就職した時の給料が1万円だった そこから寮費5千円引かれた 懐かしい思い出😇

  5. 勝新と雷蔵を合わせカツライスと言われた昭和の銀幕スターが輝く良き時代✨

  6. 永田氏の通夜でのインタビューでこのエピソードを話してました。覚えてます。

  7. 俺が聞いた話では、勝新さんが永田社長に指二本出して、20万上げて欲しい旨を伝えたら、永田社長が200万にしたって話だった。
    永田雅一社長は、かなりいい加減な経営をしていたため、こんな話がゴロゴロあった。
    しかし、ドル箱スターであった市川雷蔵さんが37歳の若さで病没、またTVの台頭により、娯楽の王様だった映画は斜陽になり、結果「倒産」してしまった。

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