2011年7月16日(土)より新宿バルト9ほか全国公開
長野県の山村に300年以上も伝わる「大鹿歌舞伎」をモチーフに、『亡国のイージス』『顔』の阪本順治監督と原田芳雄がタッグを組んだ群像喜劇。伝統の村歌舞伎が受け継がれてきた山村で食堂を営む男のもとに、18年前に駆け落ちした妻と友人が現れたことから始まる騒動を軽妙なタッチで描く。共演には大楠道代、岸部一徳、松たか子、佐藤浩市、三國連太郎ら実力派がそろい、悲喜こもごもの人間模様を彩る。大鹿歌舞伎の舞台を再現したクライマックスは圧巻。
配給:東映
オフィシャルサイト
http://ohshika-movie.com/
(C) 2011「大鹿村騒動記」製作委員会
7 Comments
なんで1000円?
Nsrおるね!
原田さんと三國さんの共演も珍しいけど息子さんの佐藤浩市さんも出てますね~!
大好きな大好きな映画です!
これ良かったな〜。原田芳雄さんの追悼になってから観ちゃったけど、せつなくて、そしてとても面白かったです。また見てみたいな。
自分のうまれた村が映画になるって嬉しい。
日本が華やかな光り物だらけになると同時に目がキヤキヤいつも殴り合う世になった
頭の周りを星が回る
地球の中からのエネルギーを出して みずから隕石の衝突をさせた