Celebrity 新型コロナ クルーズ船集団感染を映画化 小栗旬×松坂桃李×池松壮亮×窪塚洋介が共演 映画『フロントライン』シズルリール 2024-12-18 2019年12月に中国の湖北省武漢市で初めて発生が確認され、2020年に入ってから世界的流行(パンデミック)を引き起こした新型コロナウイルス。本作は世界規模で人類が経験した新型コロナウイルスを事実に基づく物語としてオリジナル脚本で映画化した日本で初めての作品である。このたび2025年6月に劇場公開が決定し、監督、メインキャストが解禁となった。 28 Comments @全員締め落とします 1年 ago ネトフリで配信して欲しい @TM-sr3iq 1年 ago 自分も医療従事者ですが、初期は本当に怖かったです。有効な治療は未確立、ワクチンもまだできていない。軽症で入院してきた人も翌日には呼吸不全で酸素投与が始まり、中等症だった人たちは次々に重症化。Full PPEで対応しているとはいえ、自分も罹らないとは言い切れない。もうこりごりです。あんな思いはしたくない。 @db6qp9 1年 ago 5爺 @Osakan_living_in_Tokyo 1年 ago 20世紀少年に出てくるようなウイルスだったらまだしも、本当メディアと人って恐ろしいなとつくづく感じたコロナ禍だった。冷静になって、飲食時や帰宅時には手洗いうがいを欠かさずした結果、一度もコロナに感染せずにコロナ禍が終息したから、僕は自分で自分を褒めたい。 @坂本太一-m1g 1年 ago 日本も命もすくってよそこは。。コピーおかしいよなー @きまぐれもの 1年 ago 日本で流行らなかったSARSなんかでも教科書に載ってるし、このパンデミックはそりゃ教科書に載るでしょうね。多くの人が失業し、世界のあり方すら変わった事件ですからね。 @tsujishunya 1年 ago 窪塚の存在感が、、、バネぇ @tobu_ryo-mo_exp 1年 ago 小栗旬って、こういう渋い顔の演技上手いよね! @ovmovm2798 1年 ago 新型コロナウイルスの流行は、私たちが生きる社会の矛盾を白日の下にさらした。政府、メディア、そしてそれを取り巻く国民の姿勢は、まるで劇場型の喜劇のようだった。しかし、この「喜劇」の舞台裏には、多くの命が無為な犠牲として消えていく悲劇が隠れている。まず政府の対応について考えてみたい。パンデミック初期、日本政府は感染拡大を防ぐための決定的な行動を取るのに極めて遅かった。「検討します」「慎重に対応します」という言葉が飛び交う中で、実際の政策は場当たり的であった。緊急事態宣言の発令と解除、Go Toキャンペーンの推進と中止、PCR検査の拡充と抑制──その全てが一貫性を欠いていた。感染症専門家の声は後景に追いやられ、代わりに目立ったのは、選挙対策としてのパフォーマンスや、利害調整に終始する官僚たちの姿だった。メディアもまた、期待を裏切った。感染者数や死亡者数を毎日報じるだけで、その背後にある人間のドラマを描こうとする姿勢はほとんど見られなかった。専門家の意見を深く掘り下げるどころか、センセーショナルな見出しで視聴者の不安を煽ることに終始した。SNSでの誤情報拡散も放置され、正確な情報提供の役割を果たすことはなかった。これに対して、国民の反応はどうだったのか。「同調圧力」という言葉が示すように、多くの人々が他者を監視し、攻撃することにエネルギーを注いだ。マスクをしない人を非難する、県外ナンバーの車を排斥する、あるいは医療従事者への偏見や差別。これらはすべて、社会の成熟度が問われる現象だった。一方で、政府が「自己責任」を押し付ける中で、医療従事者や一部の現場労働者たちは、限界を超える努力を続けた。だが、その声が政策や社会に反映されることはほとんどなかった。コロナ禍が終息しつつある今、私たちは問い直さなければならない。なぜこのような情けない状況に陥ったのか。リーダーシップの欠如、報道の劣化、個々の想像力の貧困。それらは単独の問題ではなく、全体としての日本社会が抱える構造的な欠陥だ。これからの社会をどう作り直すのか。その答えはまだ見えない。しかし、ひとつ確かなのは、また同じ危機が訪れたとき、私たちがこの経験から何も学んでいなければ、次こそは「悲劇」だけが残るということだ。 @すず-b5o 1年 ago 結局収まるの待つしかなかったわけで、あんなに頑張たの何だったと @makikukkii 1年 ago 小栗旬はアメリカ進出あきらめたん? @半沢直樹-u4h 1年 ago へー、面白そうやん @佐々木ともみ-j4v 1年 ago 茶番をいかに盛りあげていくのが勝負。まさにクライシスアクター達。窪塚がコレに出演しているのが残念だな。 @ゆん-g4m 1年 ago 私たちが絶対に忘れてはならない出来事だと思っています。次の世代に繋げるためにも。まだ新型コロナが得体の知れないウイルスだった時に、最前線で戦った方々の勇姿を映画館で見届けたいと思います。 @Mr19890108 1年 ago 映画化もいいけど、ウィルス撒いた中国のドキュメンタリー映画も見たい、作為的に巻いたのか気になるし。 @sute_take 1年 ago ダイヤモンドプリンセス号かぁ。遠藤チャンネルも出演してるの? @永井-m4o 1年 ago マスゴミの報道姿勢、Cが作ったコロナということまで映画に盛り込んでほしい。無理か。 @ささっと-y4g 1年 ago 最初の小栗さんの電話の相手、もしかして当時の安倍総理に声を似せてるの? @三角州-v2z 1年 ago 俳優豪華なだけで映画自体はめっちゃつまらんパターンだろ @ayapon1011 1年 ago 乗客が降りてくるのを中継で見ていて、あー日本終わったわって思ったのを覚えています。あそこで食い止めれば、こんなにめんどくさいことにならなかったはず。次に活かしてほしい。 @ootani-f2w 1年 ago 遠藤大平さんは? @kitty-by5kh 1年 ago 看護師です。コロナの第1波から重症患者をみてきました。当時治療が確立していない中、手探りで治療にあたり、自分も感染してしまうのではないかという恐怖にさらされ、自分の家族にもあえず、誹謗中傷やいじめにあうこともあった。第3波、4波は特につらかった。軽症だった患者があっという間に重症になり、数日後に亡くなることがほとんどだった。毎日のように患者が亡くなり、最期も家族に会わせることができず、亡くなったら中身のみえない白い納体袋にまるでゴミ袋にゴミをいれるかのように、ご遺体をいれるんです。この時感じた無念さは一生忘れられません。フル装備のPPEを着て、夜勤なら16時間以上REDゾーンからでられず、ずっと患者のそばにいてケアをする。おかげでメンタル疾患になりました。いまだにPPEするとき、あのときの恐怖がよみがえります。これは、経験した者にしかわかりません。たった2時間の映画でどの程度描けれるのか、見物ですね。 @ウォーボーイズ-s4c 1年 ago 実際にここから日本国内に感染が広がったんだよね…。どんなに優秀な医療従事者でも感染拡大を防ぐのは難しかったと思う。 @nanami-773 1年 ago クルーズ船対応は大失敗だったのに、英雄に美化してるぽいなぁ。。 @ペルシアン-y6f 1年 ago コロナっていうか武漢ウイルスね @bleach1693 1年 ago 絶対この映画は映画館で観る @tosh1635 1年 ago 消えた弁当の謎は解けるのか @16poko8 1年 ago 小栗旬が出てるのはどれも外れないんよWrite A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@TM-sr3iq 1年 ago 自分も医療従事者ですが、初期は本当に怖かったです。有効な治療は未確立、ワクチンもまだできていない。軽症で入院してきた人も翌日には呼吸不全で酸素投与が始まり、中等症だった人たちは次々に重症化。Full PPEで対応しているとはいえ、自分も罹らないとは言い切れない。もうこりごりです。あんな思いはしたくない。
@Osakan_living_in_Tokyo 1年 ago 20世紀少年に出てくるようなウイルスだったらまだしも、本当メディアと人って恐ろしいなとつくづく感じたコロナ禍だった。冷静になって、飲食時や帰宅時には手洗いうがいを欠かさずした結果、一度もコロナに感染せずにコロナ禍が終息したから、僕は自分で自分を褒めたい。
@ovmovm2798 1年 ago 新型コロナウイルスの流行は、私たちが生きる社会の矛盾を白日の下にさらした。政府、メディア、そしてそれを取り巻く国民の姿勢は、まるで劇場型の喜劇のようだった。しかし、この「喜劇」の舞台裏には、多くの命が無為な犠牲として消えていく悲劇が隠れている。まず政府の対応について考えてみたい。パンデミック初期、日本政府は感染拡大を防ぐための決定的な行動を取るのに極めて遅かった。「検討します」「慎重に対応します」という言葉が飛び交う中で、実際の政策は場当たり的であった。緊急事態宣言の発令と解除、Go Toキャンペーンの推進と中止、PCR検査の拡充と抑制──その全てが一貫性を欠いていた。感染症専門家の声は後景に追いやられ、代わりに目立ったのは、選挙対策としてのパフォーマンスや、利害調整に終始する官僚たちの姿だった。メディアもまた、期待を裏切った。感染者数や死亡者数を毎日報じるだけで、その背後にある人間のドラマを描こうとする姿勢はほとんど見られなかった。専門家の意見を深く掘り下げるどころか、センセーショナルな見出しで視聴者の不安を煽ることに終始した。SNSでの誤情報拡散も放置され、正確な情報提供の役割を果たすことはなかった。これに対して、国民の反応はどうだったのか。「同調圧力」という言葉が示すように、多くの人々が他者を監視し、攻撃することにエネルギーを注いだ。マスクをしない人を非難する、県外ナンバーの車を排斥する、あるいは医療従事者への偏見や差別。これらはすべて、社会の成熟度が問われる現象だった。一方で、政府が「自己責任」を押し付ける中で、医療従事者や一部の現場労働者たちは、限界を超える努力を続けた。だが、その声が政策や社会に反映されることはほとんどなかった。コロナ禍が終息しつつある今、私たちは問い直さなければならない。なぜこのような情けない状況に陥ったのか。リーダーシップの欠如、報道の劣化、個々の想像力の貧困。それらは単独の問題ではなく、全体としての日本社会が抱える構造的な欠陥だ。これからの社会をどう作り直すのか。その答えはまだ見えない。しかし、ひとつ確かなのは、また同じ危機が訪れたとき、私たちがこの経験から何も学んでいなければ、次こそは「悲劇」だけが残るということだ。
@ゆん-g4m 1年 ago 私たちが絶対に忘れてはならない出来事だと思っています。次の世代に繋げるためにも。まだ新型コロナが得体の知れないウイルスだった時に、最前線で戦った方々の勇姿を映画館で見届けたいと思います。
@ayapon1011 1年 ago 乗客が降りてくるのを中継で見ていて、あー日本終わったわって思ったのを覚えています。あそこで食い止めれば、こんなにめんどくさいことにならなかったはず。次に活かしてほしい。
@kitty-by5kh 1年 ago 看護師です。コロナの第1波から重症患者をみてきました。当時治療が確立していない中、手探りで治療にあたり、自分も感染してしまうのではないかという恐怖にさらされ、自分の家族にもあえず、誹謗中傷やいじめにあうこともあった。第3波、4波は特につらかった。軽症だった患者があっという間に重症になり、数日後に亡くなることがほとんどだった。毎日のように患者が亡くなり、最期も家族に会わせることができず、亡くなったら中身のみえない白い納体袋にまるでゴミ袋にゴミをいれるかのように、ご遺体をいれるんです。この時感じた無念さは一生忘れられません。フル装備のPPEを着て、夜勤なら16時間以上REDゾーンからでられず、ずっと患者のそばにいてケアをする。おかげでメンタル疾患になりました。いまだにPPEするとき、あのときの恐怖がよみがえります。これは、経験した者にしかわかりません。たった2時間の映画でどの程度描けれるのか、見物ですね。
28 Comments
ネトフリで配信して欲しい
自分も医療従事者ですが、初期は本当に怖かったです。有効な治療は未確立、ワクチンもまだできていない。軽症で入院してきた人も翌日には呼吸不全で酸素投与が始まり、中等症だった人たちは次々に重症化。Full PPEで対応しているとはいえ、自分も罹らないとは言い切れない。
もうこりごりです。あんな思いはしたくない。
5爺
20世紀少年に出てくるようなウイルスだったらまだしも、本当メディアと人って恐ろしいなとつくづく感じたコロナ禍だった。
冷静になって、飲食時や帰宅時には手洗いうがいを欠かさずした結果、一度もコロナに感染せずにコロナ禍が終息したから、僕は自分で自分を褒めたい。
日本も命もすくってよそこは。。コピーおかしいよなー
日本で流行らなかったSARSなんかでも教科書に載ってるし、
このパンデミックはそりゃ教科書に載るでしょうね。
多くの人が失業し、世界のあり方すら変わった事件ですからね。
窪塚の存在感が、、、バネぇ
小栗旬って、こういう渋い顔の演技上手いよね!
新型コロナウイルスの流行は、私たちが生きる社会の矛盾を白日の下にさらした。政府、メディア、そしてそれを取り巻く国民の姿勢は、まるで劇場型の喜劇のようだった。しかし、この「喜劇」の舞台裏には、多くの命が無為な犠牲として消えていく悲劇が隠れている。
まず政府の対応について考えてみたい。パンデミック初期、日本政府は感染拡大を防ぐための決定的な行動を取るのに極めて遅かった。「検討します」「慎重に対応します」という言葉が飛び交う中で、実際の政策は場当たり的であった。緊急事態宣言の発令と解除、Go Toキャンペーンの推進と中止、PCR検査の拡充と抑制──その全てが一貫性を欠いていた。感染症専門家の声は後景に追いやられ、代わりに目立ったのは、選挙対策としてのパフォーマンスや、利害調整に終始する官僚たちの姿だった。
メディアもまた、期待を裏切った。感染者数や死亡者数を毎日報じるだけで、その背後にある人間のドラマを描こうとする姿勢はほとんど見られなかった。専門家の意見を深く掘り下げるどころか、センセーショナルな見出しで視聴者の不安を煽ることに終始した。SNSでの誤情報拡散も放置され、正確な情報提供の役割を果たすことはなかった。
これに対して、国民の反応はどうだったのか。「同調圧力」という言葉が示すように、多くの人々が他者を監視し、攻撃することにエネルギーを注いだ。マスクをしない人を非難する、県外ナンバーの車を排斥する、あるいは医療従事者への偏見や差別。これらはすべて、社会の成熟度が問われる現象だった。
一方で、政府が「自己責任」を押し付ける中で、医療従事者や一部の現場労働者たちは、限界を超える努力を続けた。だが、その声が政策や社会に反映されることはほとんどなかった。
コロナ禍が終息しつつある今、私たちは問い直さなければならない。なぜこのような情けない状況に陥ったのか。リーダーシップの欠如、報道の劣化、個々の想像力の貧困。それらは単独の問題ではなく、全体としての日本社会が抱える構造的な欠陥だ。
これからの社会をどう作り直すのか。その答えはまだ見えない。しかし、ひとつ確かなのは、また同じ危機が訪れたとき、私たちがこの経験から何も学んでいなければ、次こそは「悲劇」だけが残るということだ。
結局収まるの待つしかなかったわけで、あんなに頑張たの何だったと
小栗旬はアメリカ進出あきらめたん?
へー、面白そうやん
茶番をいかに盛りあげていくのが勝負。まさにクライシスアクター達。
窪塚がコレに出演しているのが残念だな。
私たちが絶対に忘れてはならない出来事だと思っています。次の世代に繋げるためにも。
まだ新型コロナが得体の知れないウイルスだった時に、最前線で戦った方々の勇姿を映画館で見届けたいと思います。
映画化もいいけど、ウィルス撒いた中国のドキュメンタリー映画も見たい、作為的に巻いたのか気になるし。
ダイヤモンドプリンセス号かぁ。遠藤チャンネルも出演してるの?
マスゴミの報道姿勢、Cが作ったコロナということまで映画に盛り込んでほしい。
無理か。
最初の小栗さんの電話の相手、もしかして当時の安倍総理に声を似せてるの?
俳優豪華なだけで映画自体はめっちゃつまらんパターンだろ
乗客が降りてくるのを中継で見ていて、あー日本終わったわって思ったのを覚えています。
あそこで食い止めれば、こんなにめんどくさいことにならなかったはず。次に活かしてほしい。
遠藤大平さんは?
看護師です。
コロナの第1波から重症患者をみてきました。
当時治療が確立していない中、手探りで治療にあたり、自分も感染してしまうのではないかという恐怖にさらされ、自分の家族にもあえず、誹謗中傷やいじめにあうこともあった。
第3波、4波は特につらかった。軽症だった患者があっという間に重症になり、数日後に亡くなることがほとんどだった。
毎日のように患者が亡くなり、最期も家族に会わせることができず、亡くなったら中身のみえない白い納体袋にまるでゴミ袋にゴミをいれるかのように、ご遺体をいれるんです。この時感じた無念さは一生忘れられません。
フル装備のPPEを着て、夜勤なら16時間以上REDゾーンからでられず、ずっと患者のそばにいてケアをする。
おかげでメンタル疾患になりました。
いまだにPPEするとき、あのときの恐怖がよみがえります。
これは、経験した者にしかわかりません。
たった2時間の映画でどの程度描けれるのか、見物ですね。
実際にここから日本国内に感染が広がったんだよね…。どんなに優秀な医療従事者でも感染拡大を防ぐのは難しかったと思う。
クルーズ船対応は大失敗だったのに、英雄に美化してるぽいなぁ。。
コロナっていうか武漢ウイルスね
絶対この映画は映画館で観る
消えた弁当の謎は解けるのか
小栗旬が出てるのはどれも外れないんよ