【動画目次】
00:00 12/2 石破首相
02:18 過半数割れ自公少数政党
02:58 国民民主党の要求
04:54 103万円の壁
15:55 国民負担率
23:14 106万円
23:50 130万円
27:50 150万円
30:50 立憲 野田
31:28 岸田政権
34:53 所得税減税≠働き控え対策
39:07 耐えられない国民
40:43 国民民主&れいわ
44:44 まとめ

報道の日2024
2024/12/29(日) 午前9時54分〜午後4時30分
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32 Comments

  1. 自民党宮沢税調会長 「玉木代表と榛葉さんの会見はSNSで人気があるようでして… ただ税というのは理屈の世界でありますからしっかりとした理屈が伴っていないと」
    …だから…103万円は最賃611円×年感所定労働時間で決めたのだから今最賃が1055円なら178万にしなきゃ憲法違反です

  2. 129万円稼いでる人よりも131万円稼いだ方が圧倒的に手元に残る金が少なくなる制度が問題

  3. この国の今までの税金の考え方は、政治家を国益のためではなく売国政策へ向かわせるための財務省によるもの。

  4. 野田佳彦は美味しい蜜の味が忘れられないから財務省の忠実な犬になっている

  5. もっとバイトやパートができるようになれば、人材不足とかも言われたりしないのにね。
    178万円まで引き上がって欲しい。

  6. 今言えるのは、そもそもあなた、今は日本国民じゃないから説得力ないです

  7. 政府も財務省も、国民の手取りが増えたら税収が上がるのを知ってるのに、それをしないのはどうしてなんでしょうね??

  8. もっとバイトやパートができるようになれば、人材不足とかも言われたりしないのにね。
    178万円まで引き上がって欲しい。

  9. 今後二の舞を踏まないように、最低賃金が変われば更新される仕組みも盛り込みましょ

  10. 同世代の絵描きです。主な関心は「日本文化の成り立ち」「仏教」ですが、考えや知識が偏らないよう、他の分野の本も読むようにしています。しかし、他の分野は理解し辛かったり、そもそも時間が足りず、どうしても他の分野への理解が足りていませんでした。しかし、中田さんは多分野の情報を大量にインプットしたうえで、それを専門外の人にも分かりやすく説明してくださるので、とても助かっています。なぜかYouTube大学を知ったのが今月と遅いのですが、知ってからはほぼ毎日観ております。「アビダルマ」に関して取り上げていただけると、嬉しいです。これからも応援しております😊

  11. 「増税して鍛えないと!」は、理解できる。が、今の政府に信用がなさすぎて、上手くいくイメージがないので、どうしても警戒してしまう。

  12. 103万円までの収入でやってきた配偶者が51人以上の会社で働いている場合、120万円の収入になると約18万円の社会保険料が新たに発生する。
    極端な例で当てはまる世帯は少ないかもしれないけど、所得税の壁が引き上げられたとしても配偶者の手取りが減るケースもある。
    所定労働時間が週20時間以上等の条件付きではあるが、専業主婦がパートで働いている場合は当てはまり易いので要注意かと。

  13. すっごくわかりやすかったです。
    学校教育では学べないことが多いので学校教育+αの勉強がずっと重要だと思いました。

    税収減になる予測だけではなく、若い人がお金を使うことによる期待値も含めて、局所的にみるのではなく広く、暫定的にやってみるなど、色々とアグレッシブにやってほしい。

    それにはやはり、ただ居座るだけの政治家はどんどん入れ換えていくべきなのかなって思います。

  14. こうゆう話は学校では習わないので、勉強になりました😊
    前回の選挙の投票率も低かったみたいだし、皆が政治に興味が持てるば良いな〜。そしたらもっと日本良くなる気がする

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