テレビCMをつくり続けてきたCMディレクター・中島信也さんが見出す、メディアや広告が本来持っている価値とは?
インターネットの普及により、広告、特にCM動画を取り巻く環境は大きく変化しています。
そのような中、広告制作にける「変わるもの」と「守るべきもの」について語っていただきました。

2025.3.16(Sun)
「違和感の言語化、妄想の共有」
ブレーンクリエイティブサミット開催。

ブレーン CREATIVE SUMMIT

●中島 信也氏(なかじましんやオフィス代表)
CMディレクター
1959年福岡県生まれ大阪育ちの江戸っ子。武蔵美視デ卒。’83「ナショナル換気扇」でCM演出デビュー。娯楽性の高いCMの演出で受賞多数。アリナミンV「魔人V」、日清食品「hungry?」(’93カンヌグランプリ)、サントリー「燃焼系アミノ式」、「伊右衛門」、AirPAY「オダギリジョー」、マクドナルド「寅さん」などを演出。’96劇場用映画「ウルトラマンゼアス」’10「矢島美容室」監督。

#宣伝会議 #ブレーンクリエイティブサミット #クリエイティブ #デザイン #広告

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