43 Comments

  1. ちゃんと馬でロケしてるだけで素晴らしい。
    昨今の朝ドラ大河は糞。

  2. 高校時代、受験戦争を戦っていたころ、週1回の唯一のご褒美としてこの大河を視聴しました。ここには、情熱、闘志、正義、友情、愛、男のロマンの全てがありました。人生最高の大河です。医者になったのち、風林火山の4要素を意識して使い分けて仕事してました。それは適確な助言でした。その後、自分が上杉謙信とよく似た人格であることに気づいて、「毘沙門天」の名で、このYou tube上で音楽をやっています。
     ここにお集まりの皆さんも、この大河を熱い気持ちでご覧になっていたのでしょう。
     続編?例えば信玄亡き後、謙信を主人公に、同じキャストで半年、なんてあったらいいなと思っていました。

  3. 2:39 信仰心のあまりに二重人格になったという設定か。科学という概念がない当時なら満更嘘ではあるまい。

  4. 昭和大河ドラマ最後の作品。
    次回作『春日局』第1話は事実上昭和大河ドラマ最後のエピソード。

  5. 6:13 小林克也さんが原昌俊役で出演していましたね。
    「スネークマンショー」「ベストヒットUSA」のパーソナリティーとしての印象が強いですが、大河ドラマで大物俳優に混じって名演技を披露していたのを思い出しました。
    現在81歳になりましたが、毎週金曜日のNACK5「ファンキーフライデー」のパーソナリティーを務めています。

  6. 5:24 放映当時はリクルート事件で、リクルートコスモス株の未公開株譲渡で濡れ手に粟の大儲け批判に加え、消費税導入で竹下内閣は大揺れでした。

  7. 若尾文子の語りが素晴らしい。
    この大河の中で一番印象深い。

  8. 最高!
    出陣していない信長を出すのはご愛嬌。
    個人的には滅びゆく両上杉と細胞分裂した足利にスポットを浴びせてほしいが、誰一人賛同してくれない。。。

  9. このシーンを吉本新喜劇で遣ると、桑原和夫さんの
    謙信が「神サマ…神サマ…
    神サマー…・・ご静聴ありがとうございました。」
    と成って、家臣一同がコケる。

  10. 甲斐・信濃を平定するだけで数多くの人材が失ってしまったね

  11. 確か鉄砲を有効利用させない様に雨の夜間の戦いに持っていった戦でしたかね?野戦では生涯明確な負け戦は無かった方だと記憶してます。

  12. これは神仏の啓示と謙信の狂気を同時に演出した質の高いシーンですね。啓示か狂気か、どちらにもとれる・・・

  13. 上杉謙信はどんな大戦でも
    決戦兵力は5000の手勢を直轄し
    手足の如く動かして勝つと言うのが格好が良い。

  14. ひょうきん族で 武信玄 をやっていた そちらも面白かった

  15. 上杉謙信を柴田恭兵以外考えられなくしてくれた作品でした 毘

  16. 手取川の合戦は上杉15000に対して織田50000でしたが上杉がボコボコにしましたね。

  17. 謙信の言葉がまんま令和の日本に通じる。

  18. NHKは、何故、昔から、チャンバラ時代劇、創作するのか? 反社会的犯罪者受け入れ団体。 右翼やくざ山口組、芸能事務所が、放送制作独占権獲得。主張です。 彼等、生きるに値しない、芥子樹脂服用者は、長包丁振り回す、荒唐無稽、支離滅裂、誇大妄想番組が、好きなのです。 大衆迎合主義です。

  19. 新興宗教の教祖と同じ感じだな。
    自分で自分の言葉に酔って、それを信仰やお告げとすり替えていく。
    誰にも聞こえず、自分の頭だけに入ってくるんだから便利だろうよ(笑)

  20. こんな史実無視な終わり方でもいいんだなー
    今の時代だったらネットで軽く炎上してそうだけど

  21. 突然オススメに上がってきて驚きました。久しぶりに観ました。
    憑依っぷりとその後の城内で出陣の指示をするシーンも含めて、柴田謙信はカッコイイですねー
    たら・ればを言えば、謙信がもっと長生きしていたら歴史は変わっていたのかな・・・

  22. 政治力より、聖戦遂行が大切な武将。信長からすれば、理解不能。だから、敵にはしたく無い。

  23. 本放送の当時、柴田恭兵さんの上杉謙信にハマっていたために、この名場面にはかなりビックリしたのを覚えています。現在では、この名場面は、謙信が家臣たちに向かって、「わしは、毘沙門天の化身ではなくて、毘沙門天そのものだ!」と言っていたという歴史的事実を意識して創られているのではないかと思っています。

  24. まだ小学生だったけどこのシーン覚えてるなぁ
    子供心に謙信やべえって思った😅
    そしてこの後のもっとあぶない刑事で柴田恭兵が酒じゃ酒を持ていっと言っているのを聞いて吹いたのも覚えておる

  25. GACKTのを見るまでは柴田恭平のイメージが抜けなかったわ

  26. まぁ、手取川の戦いに信長はいなかったんだけどね笑
    ゆーても、たかが柴田勝家如きが謙信公に戦術面において勝てるわけはない。
    白兵戦だったら信長と謙信ですら信長に武が悪い。
    そもそも信長は勝てそうにない相手には喧嘩は売らない、それはそれで賢い訳だが。
    しばらくは信長は上杉に対してへつらってはいたが、織田の国力が強大になるや本性を表したって感じだよね。
    正直、手取川で柴田勝家率いる織田軍を撃破したとて当時の織田総力を相手には流石の謙信公も勝てないのは明白。
    結局、戦略の天才信長、戦術の天才謙信ってのが一番しっくりくるイメージ。

  27. 謙信神憑きシーンはリアルタイムで見ていて震えたものでしたが、その後の手取川合戦のシーンについてはたまたま事前に筋を知ってしまっていたのですが…、その時は本陣の謙信が神の如き指揮采配を振るって軍勢を動かし織田軍を壊滅させ、夜半に本国でその知らせを聞いた信長が怒りのあまり軒先に踏み出したところ、雷鳴が轟き視界の先の山の向こうに巨大な信玄・謙信の姿が浮かび上がり信長恐懼して室内に後ずさる、という場面とばかり思っていました。ですので御高齢の謙信が自分で馬を駆って馬上で剣を振り回したり、鎧兜の信長が真昼間に遁走したり、中井貴一柴田恭兵のどアップが極めてぞんざいに合成された絵が出てきたのを見た時にはそれはもう腰を抜かしました。もうちょっと何とかならなかったものかと(笑)。

  28. これとは別に信玄と謙信がテレパシーで会話するシーンも名シーンだった。

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