🎙️🔥石井一孝の情熱観劇レビュー🔥🎙️
ミュージカル「二都物語」
<キャスト>
シドニー・カートン:井上 芳雄
チャールズ・ダーニー:浦井 健治
ルーシー・マネット:潤 花
マダム・ドファルジュ:未来 優希
エヴレモンド侯爵:岡 幸二郎
バーサッド:福井 貴一
ジェリー・クランチャー:宮川 浩
ドファルジュ:橋本 さとし
ドクター・マネット:福井 晶一
ジャービス・ロリー:原 康義
ミス・プロス:塩田 朋子
弁護士ストライバー:原 慎一郎
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#二都物語
10 Comments
私も、6月行く予定ですが、あまり関西はuチケット出て余裕あるんです、私も、橋本さん、未来さんの演技楽しみです、
かずさん、こんにちは👋😃二都物語懐かしいですね~宝塚で、まおさんがシドニーカートンを演じているのを見ましたよ(笑)だからストーリーは知ってますよ。悲しい感じでした
宝塚意外では、見たこと無いですけどルーシーさんはとっても綺麗でかわいい人でした
カーテンコールになっても、こんなに涙が止まらない作品を観劇させて頂いたのは、生まれて初めてでした🇬🇧🇫🇷
井上さんシドニー様は、誰かの幸せに繋がるのなら、自己犠牲を心から喜べるような男性で、お優しい言葉だけでなく、勇敢な行動で愛情を表現なさる男らしさがあるのに、それを戯けながら隠している、奥ゆかしいお人柄に惹かれました💖
ルーシー様がシドニー様にストールをプレゼントした理由は、シドニー様が、自分自身を大切にせず、お酒を沢山飲んでいたので、寒い冬は、もっと身体を温めて、自分を大切にしてほしいと心配したからじゃないかな?と思いました🎁
シドニー様は、こんな自分を想ってくれるルーシー様のお気遣いや可愛らしさに惹かれたのかな?と想像しました🥰
ウェディングベールを付けたルーシー様のお姿を、寂しそうに見つめながらも、目が合った瞬間、微笑んであげるお優しさも素敵でした💕
ルーシー様との思い出のストールを、最期の瞬間まで大切に身に付けていた一途なお姿も切なかったです💙
大人の事情を知らないルーシー様の娘さんが、ご家族やシドニー様の明日の幸せをお祈りしている場面にも癒されて、誰にも話していない計画を実行しようと心に決めたシドニー様にとっては、彼女の存在が、大きな慰めだっただろうなあ🙏と切なくなりました😢
囚人の女性の手を優しく握ってあげたり、彼女の処刑の番が来ても、「ずっと僕のことを見ていて。他のことは気にしないで😊」と声をかけてあげて、心細い彼女を包み込むような、愛情深いお芝居に、深く感動しました😭
橋本さんドファルジュ様は、奥様の心の傷や、市民の差別される悲しみを痛いほど分かっているからこそ、達観した生き方を貫いていらっしゃるところが男らしくて、俯瞰して世の中を見つめる冷静さが頼もしかったです💪憎しみの連鎖を止める勇気の大切さを、学ばせて頂きました💜
青いストールは初演では最後までは着けてなかったのですが、芳雄さんからずっと着けてて良いですかと提案されたようですね。ご本人から聞きました。
初演の時も泣けましたが月日が経ち涙の溢れるシーンが増えたようです😢
もう一回観劇します。
カズさんのキャスト陣の説明で更に楽しみになりました。
衣装担当の前田文子さん
ほんとーに素敵なお衣装ですね。
岡さんのインスタでも衣装のことを教えてくださっていたので次回も 31:39 興味深く拝見させて頂きます❤
博多座で観劇予定です。ネタバレにならない程度に、しかもわかりやすい詳しい解説をありがとうございます😂
カズさんの言葉に、観劇がますます楽しみになりました❤
知り合い率高い舞台(笑)いいですね😊
観劇後はきっと、顔が涙で腫れ腫れになってますね。バスタオル持っていこ😅
赤と黒と、間違えそうになります、赤と黒は三浦宏規さんが、外部でされたとか、宝塚でも、赤と黒は、してますが、赤黒のほうが、時代が、たぶん後ですよね
パリに来たルーシー様が、夢の中でもチャールズ様を想っているのだと知った瞬間のシドニー様の目の色が変わって、覚悟を決めた表情をされていたところがカッコよかったです⭐️
僕は、チャールズ様世代なので、浦井さん目線で物語を追いかけていたのですが、もし自分が同じ立場だったら、革命で荒れているパリに行く勇気を持てないだろうなあ🇫🇷と思ったので、過去に貴族としての生き方を捨てたにも関わらず、助けを求める手紙を見捨てずに行動したチャールズ様も、シドニー様とは違った意味で、勇敢な男性だなあと尊敬しました👏✨
一緒に観劇した妻に、「もし私がルーシー様の立場だったら、パリには、旦那さんとお父さんに行ってもらって、お優しいシドニー様と可愛い娘と、二人の無事を祈ってるね🙏万が一、シドニー様がパパになってくださったとしても、あたたかい家庭が築けそう💕」と言われました😊笑
井上さんも、浦井さんも、心の奥に強い信念を持ったお芝居が素晴らしかったです✨
まっすぐな浦井ダーニーは、芳雄カートンとは真逆と言っていいくらいですが、互いを高め合っているような見えました。ダーニーの、ルーシーへのラブソングがとてもステキでした。
「ヴィヴァルディ」で、石井さんが演じてくださった、アントニオ様のお父様を拝見したり、「二都物語」で、福井さんが演じてくださった、ルーシー様のお父様を拝見して、どちらのお父様も、息子さんや娘さんのためなら、どこまでも一生懸命になれるのだなあ✨と、献身的な愛情に感動しました😊
石井さんジョヴァンニ様は、息子さんの素晴らしい音楽を後世に残すために、周りの人達に必死に頭を下げたり、息子さんを慕っている女性達にも優しく接してあげたり、最期まで恩に着せない生き方が、もの凄くカッコよかったです💚
福井さんマネット様は、長年バスティーユにいらして、幼い頃のルーシー様とは一緒に過ごせなかった後悔がお有りだと思うので、孤独だった日々を埋めるかのように、大人になられたルーシー様との絆を深めながら、チャールズ様の命まで、全力で守ってあげようとする父性が素晴らしかったです💐
今度生まれ変わったら、息子のアントニオ様か、娘のルーシー様になりたいなあ✨と憧れるくらい、素敵なお父様を持つお二人が羨ましいです🥰
福井さんマネット様は、階級で人間を判断しないで、貴族だろうと市民だろうと、同じ人間だから、目の前に倒れている人がいたら、どんな身分でも助けてあげるのがモットーなんじゃないかな?と想像しました👨⚕️
そんな、お優しいお父様の血を受け継いだルーシー様だからこそ、チャールズ様やシドニー様から愛されるような、誰にでも親切な女性に成長されたのだろうなあ✨と思いました🌸
潤さんルーシー様の、他人の長所を見抜く力や、男性の自己肯定感が上がるように元気付けてあげられる力は、とっても素敵だったので、見習わせて頂きたくなりました💖
今日観に行きます!
あらすじや相関図 結構複雑そうだったのでカズサンの分かりやすい説明聞けて予習にはナイスタイミング!!ありがとうございます